我が家の節電法

マミー7時代目線だ。我が家の家計は洗い浚いあたしが管理していらっしゃる。
マキシマム削れるのは確定費だと思うのですが、あたしは食費もいくらでもコストダウンを頑張っています。
おアメリカ合衆国はもらえるので無料ですが、それ以外で押さえるのはドリンクだったりしますね。
かりに暑い日光でもペットボトル飲物は買いません。
どんな所へも水筒持ち込みだ。
息子が二人いるのでご褒美などと言ってペットボトル飲物を買っていたらそれだけで全然プレス行う。
男性のビールは専ら第三のビールを5百分比休日の日光に買います。
頑張って働いてくれているのでここはなしということにはいかないですね。
それに製作アイテムは買いません。
お肉を格安で買ってきて自分で加工して冷凍収集をした方が人体にもお財布にも手厚いだ。
お弁当の惣菜の冷食だって設けるほうが格段に安いですよ。
野菜も直ちに高騰するので、根菜類の皮なんかもかなぐり捨てずに使っています。
息子のおタイプも甘いものは創るようにしています。
それでもスナック菓子を欲しがるのでうちは0の引っ付く日光だけ貰うコミットにしています。
物凄いちっちゃな注力だとしてもいずれ大きなものになると信じて頑張っています。
やはり、触れ込みも言わず協力してくれる肉親に感謝して今日も家事を頑張っています!
コストダウンはあたしにとって楽しい事なので苦しみと感じたことはないですね。

最高の節約施策

省エネルギー法は世の中に山盛り溢れている。省エネルギー法を一つも知らないという他人はいないでしょう。例えばエコという結果冷房の支度気温とか節電とかが叫ばれていますが、それもまた省エネルギーの一案といえるでしょう。また流用やリユースなんかもそれにあれ囚われるかもしれません。ですから、これらのことを実践している他人は既に省エネルギーを実践しているといってもいいでしょう。そのように考えると、多くの人が省エネルギーをしながら生活をしているといえるでしょう。

ですから、それ以上のと言われると実践するのが厳しいのではないかと思います。そこでわたくしが求めたいのは、お元金帳をつけるということです。家計簿とかではなく、単純にいつ、何に元本を使ったかということをただ記録するだけのことです。ですから、お元金帳だ。

しかし、これを行うことの効果は絶大だ。四六時中、何にたとえ使ったかを記録するだけで、勝手に無駄な費消を防ぐことができます。意識して省エネルギーしようと考えると維持しなかったり、リアクションが来たりします。しかし、四六時中お元金帳を塗ると自然と元本を意識するようになり、何を実践するでもなく勝手に倹約住居になる。ちゃんと不思議なのですが、事実です。つまり、省エネルギーの最大のしかたは何かをするということではなく、元本に対する意識を入れかえるということです。

節約は無理やりしない

無理やり節約していると、そのうちそのことに気をはった代償で、相当疲れが出てくると思います。節約は、定価より安く物を見たり、払ったりしなければならず、そのままの値段で払わない分気疲れがくると思います。節約しているとストレスがたまり、発散するにも節約しながら払うので、ストレス地獄に陥る、そんなような気がします。パーッとたまには出しますが、疲れます。

清々しい生活をしているつもりですが、一度負った代償の回復は並大抵ではありません。一度痛い目や辛い目を見た後で、まともに回復できるかといったら、ほぼ不可能で、大変です。その状態の時にさらに水を差されます。周りは分からなくて当たり前なのです。回復力なんて、何かまた動いた時にしかみなぎらないと思います。

補給するかしないともう動かないと思います。節約するはめになってからしばらく経ちますが、全く回復の余地はないように思えています。

ゲームでポイントを貯めて現金に換金するという方法にたどり着きましたが、一応稼ぎであり貯蓄には繋がっていると思っています。さらに貯蓄を増やすには、今までの精神的肉体的なダメージの代償を払拭し、さらに回復をしてからでないと不可能だと思いました。

コマメに節電!

私がいつもやっている中で一番身近な節約は、使っていないコンセントを抜く! です。待機電力がかからないテレビなども出てきているようですが、コンセントは抜いた方が、コンセントに埃がたまって火事発生…なんて心配もないので、とにかくオススメします。我が家の場合は3歳4歳の男の子が2人の4人家族ですが、月の電気代は2500円以下で抑えられています。コンセントも大いに関係しておりますが、この電気代で抑えられているのは契約しているアンペアも関係があります。

皆さんのお家の電気の契約容量はどのくらいですか? 我が家は20アンペアで契約しています。普通の家庭だと30アンペアと言われていますが、我が家は20アンペアで充分生活していけます。電子レンジや炊飯器を同時に使わない、乾燥機を使用している時にはテレビを観ない等々、ちょっとした心掛けをしていけば、乗り越えられるくらいの我慢だと思います。契約容量の変更なら、今ネットで簡単に出来るので、見直してみようかな~、という方はやってみて下さいね。

最後は、夜は早めに消灯して、電気を使わない! です。コンセントを抜く+早めに消灯、だと使われる電力って本当に限られますよね。我が家は子どもが小さいので、早めに寝かしつけて自分も寝てしまう…という感じです。後から起きて、やり残した家事もしなくちゃ~、等思っていたんですが、一緒に寝るのって節電だよね、と思って最近は一緒に寝ちゃってます。(家事をしない言い訳じゃないですよ(笑))小さい子がいるご家庭ではやりやすいかと思うので、挑戦してみて下さい。

一人暮らしの時には、冷蔵庫以外のブレーカーを全部あげてしまうという大胆な節電をしていました。自分がいない間電気は使わないから、ブレーカー、上げちゃえばいいんじゃない? と思って、仕事中や里帰りの時なんかはブレーカー上げて出掛けていました。そうしたら、電気代がすごく安くて、よっしゃ! とガッツポーズしたことを思い出しました。節約できると嬉しいし、楽しくなってきます。皆さんの、楽しく節電出来る方法の参考になれば嬉しいです。

都内にある親子で遊べる無料博物館・科学館

東京には、無料で遊べる科学館や博物館があると知っていますか?

子育ては何かと費用がかかるもの。家族で楽しく過ごしながらも、少しでも節約したいですよね。そんなお得な施設をご紹介します。

「消防博物館」

丸ノ内線の四谷三丁目駅から直結した消防博物館は、最新の消火方法や防火服の紹介、はしご車やポンプ車、消防ヘリの展示、実際に防火服を着たり消火機材に触れたりといった体験イベントなど、楽しみながら親子で防災知識を学べます。そのほか消防車に乗っての記念撮影会も開催されています。もちろん防災用品の販売もあるので是非買って帰りましょう。

「東京都水の科学館」

ゆりかもめの国際展示場正門駅から歩いて10分、生活に身近な水について学べる施設です。4面巨大シアターを使った水にまつわる学習や、水を使った不思議な実験ショーを楽しめるほか、同施設の地下には実際に稼働している有明給水所があり、ガイドさんと一緒に探検ができます

「東京都虹の下水道館」

ゆりかもめのお台場海浜公園駅から歩いて8分、下水道についての学習だけでなくお仕事体験もできる施設です。実際に作業着に着替えて下水道内に入って探検したり、専用器具を使った下水管の清掃体験、パソコンを使ったシミュレーションゲームなどができます。さらに同施設の地下にある水再生センターの見学も可能です。

「まとめ」

無料施設といっても本格的な体験学習ができ、子供も大人も楽しめますよ。

屋内だから気温や天気を気にせず遊べるうえ、イベントも頻繁に行われていて、何度でも遊びに行きたくなります。

電気料金の節約について

我が家はオール電化住宅ですので、電気料金のプランがオール電化住宅向けのものを契約しています。この電気料金プランは時間帯別に電気使用料金が異なるものになっています。

例えば、昼間の電力需要が多い時間帯は電気料金が高く、また反対に深夜電力需要の少ない時間帯は電気料金が安く、さらに朝や夕方・夜間などの家事の時間は昼と深夜の間の料金にといった具合に設定されています。最近はオール電化住宅が増えていますので、エコキュートや電気温水器といった機器は初めから深夜に作動するように設計・設置されています。

しかしながら他の家電製品はどうでしょうか。家族一人一人が自分の好きな時間に好きなだけ使用しているという家庭が多いのではないでしょうか。

我が家ではそこに注目し、電気代の節約に努めています。例えば、夜家族団らんの時間にはなるべくばらばらの部屋で過ごすことをやめ、リビングに全員が集まるようにしています。そうすることで、エアコン、テレビ、照明といった何気なく使っている電化製品も1部屋分のみの消費電力で済みます。

また洗濯や食洗器といった案外消費電力の多い家電製品も、深夜料金時間になってから使用するようにしています。そうすることにより電気代は昼間の約1/3に抑えることができています。

これら一つ一つはあまり大した効果がないように見えても一日一日の積み重ねで一か月あたりの電気代にしてみれば結構違うものです。これが何年も積み重なれば莫大な金額になることでしょう。そう思えば日々の少しの我慢も全く苦にならないものです。

▼参考になりました
自動契約機の申込みは意外に簡単
http://www.seattle-tacoma-homes.com/auto.html

将来に備えて, 今から貯蓄を開始。

結婚を機に, 貯金額が周りの友だちと比較して少ないことに危機感を感じ,

節約し始めました.

具体的な内容としては,

まず, 買い物に行く回数をコントロールするようにしています.

1週間の食事の献立を週末に考え, 1度に買い物に行くのです.

出来るだけ, リメイクできるレシピを採用することもポイントです.

献立を考えていないと, どうしても仕事終わりでしんどい日は外食することが多かったですが,

使い切らないといけない食材が家にあると思うと,

外食を自然と控えることができます.

ケーキなどのデザートも旦那と2人で食べにいくと, 飲み物も頼んだりで

2500円かかったりするので, 食べたいときはケーキを買ってきて,

家で食べるようにしています. 紅茶などの飲み物は, 家で準備すれば500円×2人分が浮きますし.

自分で作れそうなデザートなら, 自分でも作るようにこころがけています.

つぎに, 暖房などに関しては, 設定温度を低くし, ずっとつけておくようにしてから,

暖房費がやすくなります. こまめにつけたり消したりすると, 逆に高くついてしまうことに気づきました.

お風呂の設定温度も低めに設定し, ガス代も節約しています.

今までは, 熱いお湯しかお風呂でないと思っていて, 46℃のお風呂に入っていましたが,

いまは42℃ほどにすることで, 長くつかることができ, 身体の芯からあったまるので,

寝るときもすっと寝ることが出来ます.

ささいなことですが, 塵も積もればやまとなるので, 日々節約に奮闘中です.

「なんとなく」をやめるために。

気付けばお財布の中が寂しい、無駄遣いしたつもりはないのに毎月ギリギリ…という方、いらっしゃいますか? 貯蓄を増やすためにその「なんとなく」を減らしましょう。

そのために、まずは「財布の中の大掃除」をしましょう。

気づけば溜まる財布の中のレシートやポイントカード。行き場所がないからそいつらは財布の中にたまってしまうのです。まずは「レシート入れ」「ポイントカード置き場」を作ります。紙袋でもお菓子の空き箱でもOKです。決まった「置き場所」を作るのがポイントです。

買い物をする時はなるべくレシートをもらいます。そして帰宅後にレシート入れへ移動させます。溜まるレシートを見て、自分が意外に買い物をしていることに気付くかもしれません。「食品」「趣味」など、レシートを分類分けするのも良いかもしれませんね。

ポイントカードは「その日使うものだけ」財布に入れるように心がけましょう。作ってもらったものの全く使っていないカードは思い切って処分しましょう。持っていることを忘れているようなカード、財布に入っていても使えませんよね。

節約・貯蓄は嫌々取り組むとしんどくなります。目標や休憩ポイントを設定して、前向きに取り組みましょう。 

貯蓄をするコツ

私はまだ学生であるため収入源はアルバイトのみ。そこで、学生アルバイトでも貯蓄できるコツを自分が行っている方法で紹介します。まず、貯蓄をするために一月のバイト代を確認します。ここで得た収入の約半分は使用し、残り半分は貯蓄しようと決めます(例えば、収入源は5万円、使用金額は2万5千円ときめる)。

ここでポイントなのが半分を貯金しようとすることです。実際、学生の付き合いや遊び代で収入源の半分以上は飛んで行ってしまいます。しかし、自分の中で半分しか使ってはいけないと決めつければ、この遊びでこれだけ使ってしまったので、お菓子や物欲を抑えようという気持ちに心が向いていきます。

また、もう一つ大切なポイントは、周囲にお金がないことをアピールすることです。私は実際、1人暮らしのための資金を貯めるため貯蓄を頑張っています。しかし、周囲の友達はよく色々な外食へ行こうと誘ってきます。そこで、「自分は1人暮らしのための資金を貯めている、金銭的にきつい」ということを正直に伝えます。

そうすれば、周囲の友人も過度に誘ってくることもなく、無駄な出費を減らすことができます。しかし、ここで我慢をしすぎるとストレスになる恐れがあるので、時には我慢しすぎず友達と外食へいくなり、遊ぶなり使うと決めた範囲の出費をさせます。そうすれば自ずと貯蓄へのモチベーションも上がり、効率よく貯めれると思います。

家計簿はつけて、達成率を出す

家計簿をつけることは、貯蓄をすることで一番大切だと思っています。昨年対比を出すことで、今の自分たちの生活スタイルを把握することができます。外食をし過ぎたのか、洋服を買い過ぎたのか。しっかりと家計簿につけて、毎月の目標額を貯金できたか確かめる必要があります。

3か月ごとに見直しをして、年間目標貯金額が達成できるか確認をしています。あの時買った洋服は、本当に必要だったのかと考えることで、無駄な買い物だったと気が付きます。無駄遣いをしたことで、冬に新しいコートが買えないこともあります。年間目標を達成しなければ、老後に必要な3000万円は貯蓄できません。今、貯蓄できない人が、将来お金に困ることは明らかだと自分に厳しく言い聞かせるようにしています。しかし、今の生活が苦しいばかりでは辛いので、達成したら自分へのご褒美をあげるようにしています。

将来苦労しないとは、言えません。でも、今苦労しておけば、その分少しは将来が楽になるはずです。家計簿は、エクセルでつけています。過去のデータを全て残せるのでとても便利です。物価の上昇や環境の変化も書き込んでおくと、妥協点も見つかります。今は、家計簿をつけるのが趣味のようになりました。