使う所に使うのが節約だと思います。

私は毎月、美容室とマツエクに通っていますが、同じ所には通わずにホットペッパービューティーやグルーポンで初回限定の安いクーポンを使うようにしています。

幸い都内には数多くのサロンがあるので探すのに苦労はしません。ただ、近所で無い場合は電車代がかかるので、友人とランチや買い物に行く予定の日に合わせて近くのサロンを探すか、

家から30分以内の場合は自転車で行き電車賃を浮かしています。水筒とお菓子を持参して小腹が空いたり喉が渇いてもコンビニには立ち寄らなくて済むようにしています。

高校生の頃から水分を持ち歩く習慣があるので、多少カバンが重くても苦になりません。どうしても飲み物を買う時にはコンビニには行かず、スーパーを探すか、激安自動販売機でしか買いません。

その変わり、友人とのランチ代や飲み代はケチりません。1ヶ月コンビニに行かなければ2?3回分のランチ代になります。使う所に使うというのが節約のポイントだと思います。

そして、スーパーでの買い物ではまとめ買いはしません。まとめ買いをするとついつい食材を余らせてしまうので、1週間のおおまかな献立を考え、足りなくなったら買い足すくらいにしています。ビールやお米はネットで安い販売会社を探して注文しています。

そして週に1度は主人と外食をします。1週間に1度のペースでご褒美があれば日々の節約も頑張ることが出来ます。

スーパーの口車にまんまと乗らないで

結婚して家計を任されて、まだまだ人生経験が少ない中、旦那の給料も少ないのでいかに節約できるのか考えていました。

まず普通に思い当たるのは広告を見て安いものを買うこと。近所のスーパーでは1000円買うとたまご人パック100円になりました。こりゃあ安いと思い、例えば800円くらいしか買いたいものがないのに無理に200円買い足していました。大体の計算なので間違っちゃいけないと思いついつい多めに買ってしまい、家に帰ってから袋を開けて、あれもいらなかった、これもいらなかったと何回も思いました。これを何回か経験していくうちに確かに安くはなるけれど必要のないものを余分に買って腐らせてしまうくらいなら定価で買った方が結果的にお得なことに気が付きました。もちろん必要なものを買って必要な時にたまごを買うのには問題ありませんが。

そして今一番気になっていることが、100円で1ポイント付き1ポイント1円に変えてくれる場合。今日は5ポイントサービスでつくから500円分お得ですよと言われた。でもよく考えてみて、これって5円お得なだけだから。スーパーもお客さんに買ってほしいのだからいろいろなことを言うけど、本当に自分にどんなことが必要なのかは自分できちんと考える必要がある。これこそ賢い節約だと思います。

旦那さんのお給料の中からどうやりくりするか

毎月月末に銀行に旦那さんのお給料が入ります。

その中でどうやりくりして節約しながら1か月乗り切るかは専業主婦である私の腕にかかっています。

私が節約しながらやりくりする方法として一番最初にするのは、銀行に入ったお給料の中から先に貯金するためのお金を引き出して貯金用の別の通帳に移すことです。

このお金はもしものためのお金として貯めておくものです。

そして、銀行引き落としとなる光熱費や通信費などはだいたい把握できている月々の金額を通帳に残しておき、その残りを生活費として引き出して持ち帰ります。

その生活費を費目ごとに袋に分けていきます。

まず食費として、1か月5週間で考え、1週間ごとに袋にお金を入れます。

後は医療費、日用品費、交際費、お小遣い、雑費として大まかに分けていきます。

袋に入れた金額の中でやりくりし、それ以上使い過ぎないように心がけて生活します。袋に入れた金額内で収まれば残りは貯金に回します。

しかし、月によっては支出が増えたり、袋内の金額では足りないこともあります。

その場合は、別の費目で余った金額を回します。

生活費が足りなくなっても他の費目で補えるように使い過ぎを控え、絶対銀行から追加で出金しないことです。

日々の生活の固定費の見直しは少し面倒ですが大きな節約になります。

日々の生活の節約をする為に大切な事は固定費の見直しだと思っています。

毎日の買い物で節約する事も大切ですが、保険やインターネットの契約を見直す事は数百円の節約では留まりません。

自宅を購入したら保険の保証は軽い物にしました。インターネットも本当に必要か自答します。最近で言うと電気会社の見直しです。今までの契約だと使用すればするほど価格は割高になる事を今回初めて知りました。電気会社の値段設定があるのも今回初めて知りました。それまでは電気代の計算の仕方は一種類しかないと思っていました。選択肢は無いと思っていましたがそれは思いこみでした。この電力自由化に伴い会社の変更を検討しました。比較サイトである程度の電力会社を割り出し、自分の生活に合う物を探しました。勿論、貰えるポイントも加味して選びました。その会社の変更により一年間に1~2万円程度の節約になります。

来年にはガス会社の自由化があります。その時にも今のガス会社との比較を行い日々の生活の固定費を下げていきたいと思います。毎日の食費の削減も大切な事ですが、固定費を下げると毎月の事なので結果は覿面に出てきます。

又、クレジット払いにして使用した分のポイントもしっかり頂いています。

私のカット法

スペシャリストママ歴2階層、父親、子ども(5か月)との3ユーザーライフスタイルだ。

食費を燃やすメソッドだ。

スペシャリストママなので、真昼飯を家で食べます。
これを賢く節約するようにしています。

以前は一回の真昼飯200円まで、と決めてレトルトなどを買っていましたが、そうすると200円×30お天道様、これだけで6000円になる。

そこで、夜飯のトップを独自当たり多数作って翌日の真昼に回すようにしたら、いとも支払が減りました。

うちの場合は鶏肉や豚肉の安いものを並べるので、高級な根底を並べると逆影響ですが。

断然煮物とかはおすすめです。
香味料も2人当たりと3ユーザー当たりでは必ずしも変わりがないので。

逆に炒め賜物とかはあす採り入れるのがつらいこともあると思うので、その時は無理しないことがポイントです。

一から作ると光熱費もかかってしまうので、それが節電できるのと、時が節電できるのが嬉しいところです。

うちには小さい子どもがいて断じて料理に時をかけられないので、チンすればあっという間に食べられるものは嬉しいです。

実質手作りには負けるという趣旨かもしれません。

その他似たような見解でのおすすめは茹で鶏をまとめて仕立てることです。

そのまま少なく切って食するも良し、アレンジして取ることもできますので、茹で鶏に限らずこのものは複数個定めるのがおすすめです。

我が家の節電法

マミー7時代目線だ。我が家の家計は洗い浚いあたしが管理していらっしゃる。
マキシマム削れるのは確定費だと思うのですが、あたしは食費もいくらでもコストダウンを頑張っています。
おアメリカ合衆国はもらえるので無料ですが、それ以外で押さえるのはドリンクだったりしますね。
かりに暑い日光でもペットボトル飲物は買いません。
どんな所へも水筒持ち込みだ。
息子が二人いるのでご褒美などと言ってペットボトル飲物を買っていたらそれだけで全然プレス行う。
男性のビールは専ら第三のビールを5百分比休日の日光に買います。
頑張って働いてくれているのでここはなしということにはいかないですね。
それに製作アイテムは買いません。
お肉を格安で買ってきて自分で加工して冷凍収集をした方が人体にもお財布にも手厚いだ。
お弁当の惣菜の冷食だって設けるほうが格段に安いですよ。
野菜も直ちに高騰するので、根菜類の皮なんかもかなぐり捨てずに使っています。
息子のおタイプも甘いものは創るようにしています。
それでもスナック菓子を欲しがるのでうちは0の引っ付く日光だけ貰うコミットにしています。
物凄いちっちゃな注力だとしてもいずれ大きなものになると信じて頑張っています。
やはり、触れ込みも言わず協力してくれる肉親に感謝して今日も家事を頑張っています!
コストダウンはあたしにとって楽しい事なので苦しみと感じたことはないですね。

最高の節約施策

省エネルギー法は世の中に山盛り溢れている。省エネルギー法を一つも知らないという他人はいないでしょう。例えばエコという結果冷房の支度気温とか節電とかが叫ばれていますが、それもまた省エネルギーの一案といえるでしょう。また流用やリユースなんかもそれにあれ囚われるかもしれません。ですから、これらのことを実践している他人は既に省エネルギーを実践しているといってもいいでしょう。そのように考えると、多くの人が省エネルギーをしながら生活をしているといえるでしょう。

ですから、それ以上のと言われると実践するのが厳しいのではないかと思います。そこでわたくしが求めたいのは、お元金帳をつけるということです。家計簿とかではなく、単純にいつ、何に元本を使ったかということをただ記録するだけのことです。ですから、お元金帳だ。

しかし、これを行うことの効果は絶大だ。四六時中、何にたとえ使ったかを記録するだけで、勝手に無駄な費消を防ぐことができます。意識して省エネルギーしようと考えると維持しなかったり、リアクションが来たりします。しかし、四六時中お元金帳を塗ると自然と元本を意識するようになり、何を実践するでもなく勝手に倹約住居になる。ちゃんと不思議なのですが、事実です。つまり、省エネルギーの最大のしかたは何かをするということではなく、元本に対する意識を入れかえるということです。

節約は無理やりしない

無理やり節約していると、そのうちそのことに気をはった代償で、相当疲れが出てくると思います。節約は、定価より安く物を見たり、払ったりしなければならず、そのままの値段で払わない分気疲れがくると思います。節約しているとストレスがたまり、発散するにも節約しながら払うので、ストレス地獄に陥る、そんなような気がします。パーッとたまには出しますが、疲れます。

清々しい生活をしているつもりですが、一度負った代償の回復は並大抵ではありません。一度痛い目や辛い目を見た後で、まともに回復できるかといったら、ほぼ不可能で、大変です。その状態の時にさらに水を差されます。周りは分からなくて当たり前なのです。回復力なんて、何かまた動いた時にしかみなぎらないと思います。

補給するかしないともう動かないと思います。節約するはめになってからしばらく経ちますが、全く回復の余地はないように思えています。

ゲームでポイントを貯めて現金に換金するという方法にたどり着きましたが、一応稼ぎであり貯蓄には繋がっていると思っています。さらに貯蓄を増やすには、今までの精神的肉体的なダメージの代償を払拭し、さらに回復をしてからでないと不可能だと思いました。

コマメに節電!

私がいつもやっている中で一番身近な節約は、使っていないコンセントを抜く! です。待機電力がかからないテレビなども出てきているようですが、コンセントは抜いた方が、コンセントに埃がたまって火事発生…なんて心配もないので、とにかくオススメします。我が家の場合は3歳4歳の男の子が2人の4人家族ですが、月の電気代は2500円以下で抑えられています。コンセントも大いに関係しておりますが、この電気代で抑えられているのは契約しているアンペアも関係があります。

皆さんのお家の電気の契約容量はどのくらいですか? 我が家は20アンペアで契約しています。普通の家庭だと30アンペアと言われていますが、我が家は20アンペアで充分生活していけます。電子レンジや炊飯器を同時に使わない、乾燥機を使用している時にはテレビを観ない等々、ちょっとした心掛けをしていけば、乗り越えられるくらいの我慢だと思います。契約容量の変更なら、今ネットで簡単に出来るので、見直してみようかな~、という方はやってみて下さいね。

最後は、夜は早めに消灯して、電気を使わない! です。コンセントを抜く+早めに消灯、だと使われる電力って本当に限られますよね。我が家は子どもが小さいので、早めに寝かしつけて自分も寝てしまう…という感じです。後から起きて、やり残した家事もしなくちゃ~、等思っていたんですが、一緒に寝るのって節電だよね、と思って最近は一緒に寝ちゃってます。(家事をしない言い訳じゃないですよ(笑))小さい子がいるご家庭ではやりやすいかと思うので、挑戦してみて下さい。

一人暮らしの時には、冷蔵庫以外のブレーカーを全部あげてしまうという大胆な節電をしていました。自分がいない間電気は使わないから、ブレーカー、上げちゃえばいいんじゃない? と思って、仕事中や里帰りの時なんかはブレーカー上げて出掛けていました。そうしたら、電気代がすごく安くて、よっしゃ! とガッツポーズしたことを思い出しました。節約できると嬉しいし、楽しくなってきます。皆さんの、楽しく節電出来る方法の参考になれば嬉しいです。

都内にある親子で遊べる無料博物館・科学館

東京には、無料で遊べる科学館や博物館があると知っていますか?

子育ては何かと費用がかかるもの。家族で楽しく過ごしながらも、少しでも節約したいですよね。そんなお得な施設をご紹介します。

「消防博物館」

丸ノ内線の四谷三丁目駅から直結した消防博物館は、最新の消火方法や防火服の紹介、はしご車やポンプ車、消防ヘリの展示、実際に防火服を着たり消火機材に触れたりといった体験イベントなど、楽しみながら親子で防災知識を学べます。そのほか消防車に乗っての記念撮影会も開催されています。もちろん防災用品の販売もあるので是非買って帰りましょう。

「東京都水の科学館」

ゆりかもめの国際展示場正門駅から歩いて10分、生活に身近な水について学べる施設です。4面巨大シアターを使った水にまつわる学習や、水を使った不思議な実験ショーを楽しめるほか、同施設の地下には実際に稼働している有明給水所があり、ガイドさんと一緒に探検ができます

「東京都虹の下水道館」

ゆりかもめのお台場海浜公園駅から歩いて8分、下水道についての学習だけでなくお仕事体験もできる施設です。実際に作業着に着替えて下水道内に入って探検したり、専用器具を使った下水管の清掃体験、パソコンを使ったシミュレーションゲームなどができます。さらに同施設の地下にある水再生センターの見学も可能です。

「まとめ」

無料施設といっても本格的な体験学習ができ、子供も大人も楽しめますよ。

屋内だから気温や天気を気にせず遊べるうえ、イベントも頻繁に行われていて、何度でも遊びに行きたくなります。