おうちでのんびりお金をかけない生活

週末はとりあえずお金がかからない生活というのを心がけています。どうしたら休日にお金をかけないで済むかな?と考えて行動しているのですが、ひとまずお出かけしない方がお金がかからないので、おうちでどれだけ快適に過ごせるかというのに挑戦している感じです。

コーヒー一杯でも、とりあえずコーヒー豆を買っておいて、ゆっくりと入れるだけで贅沢な気分になります。コーヒー豆はちょっとだけ奮発してスタバのものを購入するのですが、100gから対応してくれて500円くらいで買えるので重宝しています。

それから無料で気持ちよくなれることとして、天気が良ければ布団を干すとかですね。これだけでフカフカのお布団にダイブできて気持ち良い感じ。あとは、撮りためたテレビ番組を見たりすることでストレス発散になってます。さらにいえば、休日なんかは平日のためにつくりおきすることが多く、これをするだけでかなりの節約に。時間も使うし節約になるしで一石二鳥って感じですね。

とにかく休日は平日のための準備にあてることでお金の節約をしています。あとは図書館で借りてきた本を読んだりで結構時間的には潰れておしまいって感じです。おかげでまとまった資金を得ることができたりと嬉しいことばかりです。

日々の節約を習慣にすることで貯金へと繋がる。

二年前に一人暮らしを始めてから実家にいた頃よりも、お金にシビアになりました。

実家の頃は家にお金を入れていたとしても家賃も光熱費も掛からなかったので気持ちに余裕があり親元だった為、甘えもありました。

でも一人暮らしになってから生活にかかるお金は全て自分持ちになったからこそ、前以上には貯金もしづらくなってしまいました。

なので、なるべく節約するようにはしていて洋服や美容商品なども「今、これ必要なのかな?」と考えるようになり我慢する事を覚え衝動買いを抑える事はしています。

食事も一人の時はなるべく外食を抑え自炊するようにしたり買った野菜も全部使い切る様にしています。

それでも、たまに外食したい美味しいものを食べに行きたいと思った時は我慢せずに給料日後に一回など回数は抑えめにしています。

食材を買う時はスーパーなどで割引になっているものを選ぶようにしていたり、割引になる時間帯を狙って買いに行ったりしています。

交際費は節約し過ぎると楽しめないので友人とのご飯は居酒屋ではなくファミレスなどコストがかからない飲食店を選ぶようにしています。

私は昔からお金はあるだけ使ってしまうタイプだったたため口座にお金があったらまだ使えると判断してしまいつい下ろしたりしていました。

でも、それでは貯金もできないと感じ定期預金の積立式でお金を貯めることにしました。

いま現在は貯金額も50万近く貯まっています。余裕があると使ってしまう癖もあるので、これからも定期預金は解約せず今の生活習慣は崩さないようにするつもりです。

大食漢の節約は辛いけどなれればこれまた楽しい

やはり食費を節約するのが大きいです。まず家族がよく食べるのでなるべく出費を抑えたいと思い、食費に着目しました。狙うは半額商品です。近所にスーパーが多く、どこのお店で何時から半額シールが貼られるのか大抵把握しています。その時間になるとなんとなく現れる人々。

彼らもやはり半額目当てなのです。いつのまに顔なじみになってしまいます。それからクーポンをよく利用します。会員登録をしておくといくらか割引になったり、ポイントが加算されるのでそれを目当てに買い物します。それから見切り品。賞味期限間近のため値下げコーナーなどよくありますよね。そのコーナーを必ずチェックします。お菓子などはそこでゲットします。

それから業務スーパーもよく利用します。お弁当のおかずやお惣菜がキロ単位で買うことができます。一度に多く一般の家庭なら食べる前に腐らせてしまう可能性が否めませんが、我が家は大食漢が多いのでそういった心配はありません。普通のサイズで売られているものを買う方が割高です。

あとは調理法です。野菜は皮をむきません。そのまま使って捨てるところをなるべく少なくします。大根の葉は佃煮、お茶っぱも出がらしは佃煮のようにしてゴミを少なくすると同時に惣菜に変身させています。

着物フィーを節約するために古物商をフル活用

3年齢のお子さんと2個々ライフスタイルの女子だ。マイホームでは古物商を頻繁に利用して、お子さんと私の服装や製品価格を切り捨ていらっしゃる。とても、ベビー服は直ちにボリュームが変わってしまってワン時分したら二度と着れないなんて事は毎年あります。諦めるのはもったいないし、次のボリュームの衣装も購入したいけど新品を買うのはコストが増えるので、古物商で着れなくなった物を売ってその給与でまたそのお暖簾で買うようにしています。おんなじ暖簾で取り引きすれば互いの利点が溜まるので、絶えずおんなじ暖簾を利用するようにしているのもポイントです。

また出来事で服装の詰め込み放題をやるお天道様をチェックして更にお得に購入するようにしています。こういう詰め込み放題で前回は俺とお子さんの衣装合わせて32着を500円でゲットしました。私の衣装も同じように飽きて着なくなったものを融資して賢く使い回ししていらっしゃる。また譲るご時世は夏物なら春に、とその時分前に売りに行くと夏季の終わりに譲るより激しく買い取ってくれるので、譲るご時世も考えながらお暖簾を利用しています。子も古着がお断りとか言わずに喜んで一緒に選んでくれるので助かりますが、物心がついてきたらそうもいかなくなりそうなので、今の内的だと想うフル活用していらっしゃる。

節約は一番頻度が高いものからが効果的

生活をしていく上で、お金を使う頻度が多い部分に節約のテコ入れをする事が、とても効果があると思います。

まず、食費ですが毎日買い物をしたり休みの日にまとめて購入したりすると思います。私の場合は、基本仕事帰りに毎日スーパーによります。必ず買うわけではないですが、帰宅する時間的に各売り場で割引してある商品があります。肉売り場なら、豚肉薄切りが30%引きになっていたら購入してその素材で作れるおかずの、材料を買います。その素材から作れるおかずは、2から3品を想定して材料を考えます。例えば、豚肉なのでモヤシを買ってモヤシ炒め。他に、キャベツと回鍋肉の元を買って回鍋肉。みたいな感じで、買い物をします。

ただ、キャベツを買う時普段より高い時は購入しません。高い時は、別のメニューを想定て購入するか別の日に購入します。毎日スーパーに行くので、一つの商品に対する相場が把握できるので、これは買うべきこれはやめよう、などの判断がやり易いメリットがあります。日々少しずつ材料を購入して、集めると大抵毎日のおかずに困る事なくかなりの節約もできます。

今スーパーでも、ポイントカードがあるのでその利用方法を最大限生かすようにしています。週の内に、日曜日はポイント5倍とかならばその日に米などの単価の高い商品を購入して、ポイントを貯めたりしています。

私が節約するためにしている事は

私が節約のためにしている事は洗剤を薄める事です。台所洗剤と風呂洗剤だけ薄める事にしています。台所洗剤は今は洗浄力が強い洗剤が売っているのでそれを薄めるのが一番お財布にはいいなと感じました。安い台所洗剤でも試した事がありますが、結局油物は落ちなくて継ぎ足して使う事を繰り返していると洗浄力の強い方を水で薄めて使っていた方が買う回数は少なく済んで助かっています。油物を使っていない食器はお湯洗いで済ますようにもしています。
3回に1度のペースで洗剤で洗うようには気をつけています。風呂洗剤も洗浄力の弱いものを買って薄めると継ぎ足して何度も使ってしまうので洗浄力の強い物を薄めて使っています。
ちょっとの量で試してどれだけ使わないで洗えるかというのを試してみましたが、ちょっとの量では水を付け足しても薄めて混ざっている液体にしておかないと洗い上がりが良く落ちていませんでした。洗濯洗剤も量を少なくしてみた事があったのですが後日乾いた服が異臭を放っていたので洗濯洗剤は安い洗剤を買って安い柔軟剤を使うとふっくら仕上がって高い物を選んで買わなくても十分な満足が得られました。安物をどう効果的に使うか、高い物を物持ちするようにどう使うかを常に考えるように心がけています。

低減は意識しないでやれることが一番大きなことです

省エネは意識をすると大変になるので、意識をしなくても出来ている省エネが一番ラクラク貯金になって行きます。
貯金に回す料金となると、一大のが積み増しをするという仕打ち自体が大変ですので、お金は基本的には振込みしてもらうか、もらったときの通り一度は通帳の中に入れてしまう。
そこから月に扱う料金を引き出して、それ以外は使わないように行う。
日帰り千円、月に3万円が理想の食費ですが、はなはだ著しい結果もくろみなのでこれは目標として頑張って下さい。

まずは、お銭湯のシャワーのヘッドを切り替えることによって、カテゴリーに3万円もの水道金削除が可能になります。
おっきい一品を貰うのではなく、2千円程度の安い一品を買って、幸運の出向く省エネライフを楽しみましょう。
これは何も努力する不要ので、指しなくても節約することになるので、やけに効果的です。

もう一つは薄フレーバーライフをすると、全然効果的に節約することができます。
薄フレーバーになると、香味料を無駄に取り扱うこともなく、フレーバーが無いからと言って色んな核類を扱うこともなくなります。
細かなボリュームだと思っていても、意外に香味料の使いすぎは自分では思い付かものなのです。
これは意識すればするほど、薄フレーバーに慣れるのでとっても意識すると良いでしょう。
効果がある注目と効果がある無我を賢く使うようにしましょうね。

利息が多く付く銀行口座への資産分け

給与は一般の銀行口座に振り込まれ、クレジットカードなどの引き落としもその一般の銀行口座で管理をしているのですが、毎月給与の一部、一定額を他の口座に分けて入金をしている友人がいます。

何のために行っているのか、と聞いたところ、その口座はインターネットバンクで、利息が一般の銀行よりも多くつくから、お金を預けておくだけでもお得なんだ、と言っていました。

その口座は滅多にお金を引き出さないようにしているそうです。

貯金専用の口座として管理をしているとのことでした。

確かに貯金専用の口座があると意識してお金の使い道を考えるようになるのかな、と思いました。

貯金専用口座に入れるお金、引き落としされるお金など計算をした上で自分で自由に使うことが出来るお金がどれくらいなのか、ということが分かるので、無駄遣いも減ったそうです。

いくつかの口座に分けて管理をすると大変、という人もいますが、1つの口座に全額入れるほうが危険なのだそうです。

クレジットカードの使い分けと同じように銀行口座の使い分けも行ったほうが、節約にもなりますし、貯蓄も行いやすいです。

どこの口座にどれくらい入っているのか大まかなことが分かっているだけで、細かい管理は不要だそうです。

節約するには、小さい事からコツコツと。

節約は、ホント小さい事の積み重ねだと思います。それが大きな節約につながるので、ここでは何個かご紹介します。

まずはお財布。常に持ち歩くお財布にはお金を入れすぎない事が大切です。お金が入っていると、つい自分はお金持っている、少しは使っても大丈夫というおかしな気持ちが芽生えてしますので、お財布にはお金は入れておかない方がいいです。

クレジットカードや銀行のカードは持たない。これも大切です。お金を使っちゃう人は、目の前にお金を使える手段があると使ってしますので、そういったカードは持ち歩かないことをオススメします。

最後に、お札の入れる方向を逆さまにすることです。これに関しては精神的な面をくすぶるのですが、お札を逆にするとお札がでていきにくくなるというオカルトがあります。それを知った上でその方法を取り入れると、なんだかお金を使いすぎてはだめと、節約しないとと自己暗示をかけられると思います。実際自分の周りのケチなお金持ちの人はみんなこの方法をなぜだか使っています。

たかがお財布ですが、節約を考える上でお金の吐き出し口である財布に、しっかり節約を染み込ませれば、生活の中でもいろいろな節約ができるようになるのではないでしょうか!?

使う所に使うのが節約だと思います。

私は毎月、美容室とマツエクに通っていますが、同じ所には通わずにホットペッパービューティーやグルーポンで初回限定の安いクーポンを使うようにしています。

幸い都内には数多くのサロンがあるので探すのに苦労はしません。ただ、近所で無い場合は電車代がかかるので、友人とランチや買い物に行く予定の日に合わせて近くのサロンを探すか、

家から30分以内の場合は自転車で行き電車賃を浮かしています。水筒とお菓子を持参して小腹が空いたり喉が渇いてもコンビニには立ち寄らなくて済むようにしています。

高校生の頃から水分を持ち歩く習慣があるので、多少カバンが重くても苦になりません。どうしても飲み物を買う時にはコンビニには行かず、スーパーを探すか、激安自動販売機でしか買いません。

その変わり、友人とのランチ代や飲み代はケチりません。1ヶ月コンビニに行かなければ2?3回分のランチ代になります。使う所に使うというのが節約のポイントだと思います。

そして、スーパーでの買い物ではまとめ買いはしません。まとめ買いをするとついつい食材を余らせてしまうので、1週間のおおまかな献立を考え、足りなくなったら買い足すくらいにしています。ビールやお米はネットで安い販売会社を探して注文しています。

そして週に1度は主人と外食をします。1週間に1度のペースでご褒美があれば日々の節約も頑張ることが出来ます。