浪費を見直せば節約できる

お金を使うといってもいろんな使い道があります。

消費と浪費と投資の3種類の使い方があります。

消費は、生きていくために必要なものを買うことを言います。

浪費は、特に必要でない物を買ってしまう事、いわゆる無駄使いのことを言います。

投資は、将来の自分のためにセミナーを受講するなど学ぶために使う事を言います。

この中で見直しが、必要になってくるのは、「浪費」の部分です。

3年ぐらい前に友人から聞いた体験談を書きますね。

友人は、大のイベントや占い好きで足繁く某イベント会場へ通っていました。

イベントが、毎回開催される度に参加していましたが、その内にイベントへ通う価値を見出せなくなったそうです。

占いジプシーと化していた友人は、それ以降、イベントへ行くのをやめてしまいました。

これは、紛れもなく「浪費」だと気づいたからだそうです。

それに、将来どうしたいかは、もう決まっているとも話していました。

占い師に聴くまでもなく自分の中で答えは既に決まっているとも。

逆に占ってもらえばもらうほど迷いが出てきて混乱してしまったとも友人は話していました。

今回、たまたま友人には必要なかっただけで 友人曰く

「必要な人にとっては意義のある必要性の高いイベントだ」と。

特に浪費に関しては、

今の自分に必要か必要じゃないか見極める目を持つ。

その上で必要ないものには、できる限りお金は使わないようにする。

そのメリハリが、節約の第一歩になるんじゃないかなぁとこの話を聴いて思いました。

食費・お日様用品費節電のコンポーネント

食費・日設備費縮減の決め手

レシートはしっかりとっておく
配達をしたのちすぐにレシートを投げ捨てず、きっちり住宅に持ち帰りましょう。置き忘れる前に、余計な配達はないか、オフ漏れがないか充分確認します。殊更半額物の打ち漏れは大きな金額になりますので必ず確認してから捨て去るように行う。

鞄分けを講じる
月末にお金が足りなくなるという人間は4ウィーク当たり4鞄にあらかじめ分けてしまいましょう。各週その価格さえ守れれば赤字になることは必須ありません。1ウィーク分の使える価格はだんだんとわかるようになりますし、各週思い変える結果すっきりとうれしい気持ちで配達ができます。

代用やるくせを付ける
ラップがない場合はアルミホイルを取り扱う、お風呂の洗剤が薄い時折胴ソープを扱うなど代用やるくせを塗り付けましょう。主流のものは代用ができますので、価格がオーバーしそうな場合は意外と他に使えそうなものがないか探してみましょう。

時折コンビニエンスストアも利用する
「コンビニエンスストアは厳しい」というイメージがあると思いますが、実は安っぽい場合もたくさんあります。とりわけプライベートブランドのものは安価で、フィーのチェンジはありません。「コンビニエンスストアは良い」と毛嫌いせず、「こういうコンビニエンスストアはコレが短い」というサマリーを頭に入れておきましょう。豆腐やクッキング酒が少ないコンビニエンスストアは多いです。

毎日の費消の修復

自身は3年ほど先ほど、仕事のチェンジにより営業職業から事務職に配転となり、
給与が下がってしまいました。
初めのうちは、凄まじく生活スタイルを差し替えることもなく、それまでとおんなじ度合いで
生活をしていました。
しかし、おんなじ度合いで生活を送っていると、月々の費消が年収を越えることも多くなり、
これではまずいと憧れ節約を作ることにしました。
ほんとに取り掛かったのは、Lunchフィーの節約だ。
節約前までは、仕事近くの定食屋で食事をすることが多く、一年中7,800円ほどの費消を
していました。
これを終わり、なるべく自宅で弁当を作って導くようにし、弁当を持っていけなかったときは
コンビニでおにぎりやパンを購入し費消を極力燃やすように心がけるようにしました。
それだけで、月々1万円ほどの節約になっています。
いまいち、気をつけているのは飲みの誘引を辞する季節を作りあげるようにしました。
これまでは、誘われたら融通がつかないケース以外は集大成参加するようにしていました。
稼業の交流もあるので、無下に退けることは何やら出来ませんが、一月単位で飲みに誘われる機会が
多いときなどは、否決することにしました。
断りすぎると誘われなくなるので、行きと断わるときのプロポーションが難しいですが、酷いときは
賢く断るようにしています。
これにより、儲けのことを何も考えることなく過ごしていたケースより費消が半分くらいになりました。
先行きへの貯金もしたいので今後も余裕ように続けていく狙いだ。