貯金をするなら、やりくり簿をつけよう

節電が身につけるためには、取り敢えず受け取りを取り置くことから始めましょう。受け取りを財布からだして、やりくり簿に付けるのははじめ週に一度でも大丈夫です。忙しないお客様はまとめて書きましょう。
やりくり簿を付けると現金を何につかっているかビジュアライズできます。やりくり簿は食費や雑費、運賃など割けて書くものがいいでしょう。一層知らせごとに月給お天道様に現金をまとめて下ろして鞄分けしておくと、総計がきまり節電になるでしょう。どうしても必要な時は他の鞄から出しましょう。なるたけATMから現金を出金講じるイベントを切り落とします。
そして、ひと月ごとに総計と正につかった現金を付け足します。そうすることで自分の浪費グセがそれほどわかりますし、次月からの参考にもなるでしょう。さぞ節電の外見が身についてしまう。まずは受け取りを取るところから少しずつ始めて行きましょう。
そして自分の修正できたら、昔どり預貯金を始めましょう。先に月給から備蓄ポケットに入れてしまうことで、用い辛くなるでしょう。そうすれば、月自動的に一定額預貯金できます。どんなに、1万でも貯蓄していれば年間後には全然違う。観光や結婚の加入など、大きな費消に備えることもできるでしょう。こつこつ預貯金を始めるくせを塗り付けることがたいせつだ。

コマメに節電!

私がいつもやっている中で一番身近な節約は、使っていないコンセントを抜く! です。待機電力がかからないテレビなども出てきているようですが、コンセントは抜いた方が、コンセントに埃がたまって火事発生…なんて心配もないので、とにかくオススメします。我が家の場合は3歳4歳の男の子が2人の4人家族ですが、月の電気代は2500円以下で抑えられています。コンセントも大いに関係しておりますが、この電気代で抑えられているのは契約しているアンペアも関係があります。

皆さんのお家の電気の契約容量はどのくらいですか? 我が家は20アンペアで契約しています。普通の家庭だと30アンペアと言われていますが、我が家は20アンペアで充分生活していけます。電子レンジや炊飯器を同時に使わない、乾燥機を使用している時にはテレビを観ない等々、ちょっとした心掛けをしていけば、乗り越えられるくらいの我慢だと思います。契約容量の変更なら、今ネットで簡単に出来るので、見直してみようかな~、という方はやってみて下さいね。

最後は、夜は早めに消灯して、電気を使わない! です。コンセントを抜く+早めに消灯、だと使われる電力って本当に限られますよね。我が家は子どもが小さいので、早めに寝かしつけて自分も寝てしまう…という感じです。後から起きて、やり残した家事もしなくちゃ~、等思っていたんですが、一緒に寝るのって節電だよね、と思って最近は一緒に寝ちゃってます。(家事をしない言い訳じゃないですよ(笑))小さい子がいるご家庭ではやりやすいかと思うので、挑戦してみて下さい。

一人暮らしの時には、冷蔵庫以外のブレーカーを全部あげてしまうという大胆な節電をしていました。自分がいない間電気は使わないから、ブレーカー、上げちゃえばいいんじゃない? と思って、仕事中や里帰りの時なんかはブレーカー上げて出掛けていました。そうしたら、電気代がすごく安くて、よっしゃ! とガッツポーズしたことを思い出しました。節約できると嬉しいし、楽しくなってきます。皆さんの、楽しく節電出来る方法の参考になれば嬉しいです。