お金はある時にはあるけど、無い時には減る一方

節約に向けての第一歩は、家計簿をつけることです。携帯のアプリをダウンロードして、収入と支出のチェックをしています。
いくら引き出し、何にいくら使ったか、細かくチェックしています。お金を多くおろすと、自分がお金持ちになったと勘違いして使いすぎてしまうので、一週間分だけおろすようにしています。

直したい湯沸もあるのですが、何とか使えていますから、我慢しています。お湯がなかなかでませんが、買い替えると水道代より高くつきますので、我慢のしどころかと思っています。
去年ファンヒーターも一台壊れました。現在は、小さなファンヒーターを使っています。この冬、小さなファンヒーターでなるべく耐えて、灯油代を節約する予定です。小さなファンヒーターがどれだけ電気代をくうのかまだわかりませんが、灯油代くらいなら、小さいので我慢できればこの冬頑張ってみようと思っています。

後は、冷蔵庫の中身の野菜を時々腐らせてしまうので、きちんと料理をして腐らせないことが目標です。上手に料理して、食費を減らしたいのですが、食べることは健康にかかわってくるので、食事はしっかり作りたいです。時々レトルトになってしまうので、経済的にもマメに作っていこうと思っています。”

貯金上手な人がやっていること

無駄使いをしている覚えはないのに給料日の前は財布が寂しい、ましてや貯金なんてとても増えないという人に、簡単にできるお金の増やし方をご紹介します。

まず、毎月の出費状況を把握しましょう。といっても難しくはありません。いわゆる「こづかい帳」を書くのです。

ポイントは極力簡単にすることです。でないと続きませんから。

日付と使った目的、金額だけを記入していきます。お店ではレシートを必ずもらい、帰宅してから書き込みます。したがって自販機で飲み物を買うのはやめましょう。

それで月末に合計金額だけを計算します。最初はここまでやってみましょう。慣れてきたら明細を見直して無駄な出費を把握していきます。

嘘みたいですが、たったこれだけで出費が抑えられますよ。

毎月の出費が把握できれば、毎月貯金にまわせる金額もだいたい想像できます。

それで、給料が入ったら、最初に貯金をしてしまいましょう。もちろん無理のない範囲で、ちょっと少なめの金額にしてください。

できる事なら、別に定額の積立貯金をしてみましょう。1万円でも、それ以下でも構いません。また、勤め先に財形貯蓄などの積立制度があれば、ぜひ利用しましょう。

なんどもいいますが、少なめの金額がよいですよ。

「こづかい帳」も積立も、すぐには効果は現れませんが、1年でも続けると意外に効果がでてきます。要点は手間をかけない事と少額・定額貯金です。

さっそく今日からやってみましょう。

貯金をできるだけ早く増やしたい人におすすめの方法

貯金が多いと生活に不安がなくなり、心が安定して余裕ができるのは大きなメリットです。給料の一部を貯金することは大切ですが、金融機関にそのまま預けるだけだと損をしている可能性があります。少しでも貯金を増やしたいならば、金融機関に貯金をするのではなく投資をするといいです。

投資をすることで銀行に預けるよりもはるかに早くお金を貯めることができます。投資はリスクもありますが、大きな利益を狙わないならば比較的安全に資産を増やすことが可能です。私の友人にも為替や株への投資で貯金を増やしている人は多くいます。

貯金を増やすためには継続して節約をするという強い意志が重要です。その結果、知らない間に多くのお金を貯めることが可能です。また、クレジットカードを賢く使うことも効果があります。私はクレジットカードを使って買い物をするようにしていて、ポイントがつくので普通に買うよりもお得です。

また、ネットショップの中には日用品がかなり安くなるセールを定期的にしているところがあるので、ちょくちょくチェックするとお得な買い物が可能です。また、よく使う日常品を買う時はスーパーなどの特売日を狙って一度にたくさん買うようにするとコストを抑えられます。

まずは整理整頓をすることが節約の第一歩

節約の第一歩は整理整頓ではないでしょうか。

節約とはそもそも「無駄な出費を抑える」ことです。

何が必要で何が無駄なのかは自宅にある物を把握しないとわかりません。

良くある例としては、冷蔵庫がパンパンのご家庭です。

冷蔵庫の中の食品が多すぎて何が入っているのか把握しきれていないので、買い物に行った時にすでにある商品まで購入してしまう、その結果、消費しきれず捨ててしまうという無駄を作ってしまうのです。

確かに食品や日用品のストックも大切ではあります。

しかし、そのストックの期限、在庫量を把握しておかなければ、買い物へ行った時に何が必要で何が不要かの判断ができません。

節約が苦手な人のご家庭はあまり整理整頓ができていないことが多い傾向にあるのは、このことが関連してきます。

まずは一か所でも構いません、整理整頓をするようにしましょう。

そこから徐々に範囲を広げていけばよいのです。

冷蔵庫からはじめて衣類、日用品、最終的にはお財布の中など整理整頓の習慣を身に着ければ買い物も楽になります。

いったん思考が切り替われば、このことを応用して保険の見直しなどへも使えるようになるでしょう。

やみくもに「出費を抑える」のではなく、整理整頓を心掛けて本当に必要な物が何か、不要な物はなにかを把握することが節約には肝心です。

ストックすることで、引き下げにものぼる

蓄えをするのなら、余裕額でするのがいいと思います。少しの金額でも長く続けると思いもよらない額になっています。また余裕額からの蓄えですと、軽減にもなります。蓄えするようになると無駄な総計を削減してそれを蓄えに回せるようになります。
総計の軽減ができないと蓄えも出来なくなるとおもいます。無駄な総計を支出するようだと、なかなか小遣いはいくばかりで、あることはないのです。ですから無駄な総計や不支出だと窺える総計を見直すことが蓄えにつながる事だと思います。
総計の軽減というと何か窮屈感じがしますが、需要の修繕をすれば、無駄な一品や必要があるのかわからない一品も支出することが無くなるので軽減になりますし、そのことが無駄な需要を抑えて、資金にブランクが生まれるので、その余分な軍資金を蓄えに回せるようになるのです。
これらのことは、少ないことから心がけることがいいと思います。最初からでかい指標をかかげると出来なくなって仕舞うし、すぐに失敗してしまいます。何事も少しのことを気長にやることがポイントだ。少しのことならすぐ出来るし、あっという間に捨てることもないのです。長くやっているとそれが相当な金額になっています。

スマホ代に勇気を持ってメスを入れてみたら

スマホ代について、もっと安くなるとかのCMやブログはよく目にすると思います。

今回は、スマホ代を何とかしたい人に対して、簡単な実体験も通じてアドバイスをしたいと思います。

40歳手前の私は学生時代からずっとD社の携帯・スマホを使っていました。選択した理由は何となくです。

最近は、家族も増えて支出などのお金を見直す機会があり、スマホ代が気になりました。今まで1万円を超える料金をD社に納めていたのですが、CMやブログで3000円ぐらいに抑えられるという話を聞き、勇気を持って改革を行ってみました。月に7000円ほど節約できるとなると、年間で8万4千円ですので、かなりの改革です。

私は大手のD社から格安SIMの会社に乗り換えました。色々な不安はありました。例えば、壊れた時の保証、通信スピードなどなど。 これらの不安を解消できないから、スマホ代の見直しに一歩進むことができないと今となっては思っています。

1つずつ、自分なりに調べてみた結果、壊れた時の保証については、大手のD社でも保証はありますが、大した内容ではありませんでした。つまり壊れたらしかないと開き直ることが一番で、壊れないように気を付けるという当たり前の精神でいることです。 

次に通信スピードですが、よくよく考えてみると、WIFI環境下であればスピードや通信費はかかりません。つまりWIFI環境外にいるときに気にする話です。WIFI環境外といえば、電車の中か歩いている時ぐらい。電車の中では本などを読めばいいし、歩きスマホはやめるべきと自分に言い聞かせれば問題なし。 ということでD社に乗り換えの円電話をして、オペレーターからはしつこくデメリットを聞かされましたが、自分の中で踏ん切りがついているので、すんなりと乗り換えることが出来ました。 

オペレーターのアドバイスに関して、自分の中で解決していないと、踏みとどまるケースが多いと思いますが、自分で考え、納得しておけば問題ありません。

皆さんも、スマホ代が高いのでどうにかしたいと思ったら、勇気を持って、自問自答して進めてみましょう。

現在進行形の節約生活

私は、今現在節約生活をしています。
体調がすぐれず、仕事に就くことが難しい状態なので貯蓄を切り崩しながらの生活なんです。今までの私は欲しい物があったらすぐに買っていましたし、細かく家計のチェックもしていませんでした。
今はそういうわけにもいかないので洋服を買う事もなくなりました。化粧品などはメルカリで安く出品している方から購入したり、日用品は特売セールを狙って買うようにしています。
すると、段々とセールになる日が読めるようになってきてLINEクーポンやメルマガクーポンを使って更に安く買えるようになってきました。

ポイントサイトに複数登録しているので、モニターの案件も多くてエントリーしてはモニターアンケートに参加してポイントを稼いではネットショッピングに使えるポイントと交換しては生活に必要な日用品を買っています。
百円ショップもフル活用していますが、商品によっては百円ショップよりスーパーやドラックストアで買う方が安い商品もあるので店内は一周ぐるっと回って価格を比較する癖がつきました。
携帯電話の料金プランも見直して安くなったので毎月合計すると5000円以上は生活費が浮くようになりました。
節電、節水はもちろんしています。

今では節約生活を楽しめるようになってきました。

ShuFooで上手に節約をしよう。

節約をするために新聞を取っていなくて、広告とかに触れる機会がないような方問うのも結構いるんじゃないかと思います。
そんな方のためにぜひ使ってほしいものとしてShuFooというアプリがあります。

このアプリは国内最大級レベルの電子チラシサービスです。
このアプリがあれば、基本的に新聞チラシを持っていなくてもチラシの内容をスマホ一つで確認ができますから、仕事帰りにチラシを見てみていくというようなことも可能です。
仕事帰りに安いものを買って節約しようということが可能ですから、これから節約生活を送ろうとする方はとても重宝するアプリです。

さらに、アプリを利用するとよりいいこともあります。 実はTポイントと連携しており、チラシを見ることによって1日に2ポイント分のTポイントが入ってきますので
チラシを見るだけで収入まで得られるという更にお得な状況を作ることができるというわけなのです。
チラシを見る数が多ければ多いほどTポイントがもらえる抽選もあります。

チラシもタダで色々な企業やスーパーの情報が見放題でありますので、見比べるのも結構簡単にできるというのです。

これからの買い物の節約術はこのサプリなしには語れませんので、ぜひ利用してみてください。

節約って難しいの?へそくり貯金って何?

私は独身で、主婦ではありませんが、日々節約を心掛けています。節約をするようになったキッカケは、節約界のカリスマ丸山晴美さんの節約についての本を古本屋で購入し、読んだことがキッカケです。それまではさほど節約してませんでしたが、丸山晴美さんの影響を受けて節約を意識するようになりました。

お金持ちの人でもしっかりちゃんと節約しているというその本の話は驚きでした。具体的に私が行っている節約は、へそくり貯金と呼んでいる貯金をしています。毎月少額ですが郵便局や銀行の自分の口座に数千円でも入金して貯金したりしています。これがへそくり貯金です。

あとは使うお金は種類別に茶封筒に入れて袋分けしたりしています。これが何にいくら使うのか分かりやすく、使いすぎ防止になります。あとは貯金箱に小銭貯金をしていて、貯まったお金は自分の趣味に使ったりしています。それといつも仕事に行くときには手作りお弁当を持参して行き、昼食のランチ代を節約したりしています。

毎日のランチ代が一か月分だと結構かかってしまうので、いつも自分で手作りお弁当を作っています。といっても私はあまり料理が得意じゃないので、安いお弁当用の冷凍食品を活用していて、手抜きですが安くておいしい手作り弁当で、おいしいうえに節約になっています。

予想外のまったり時間もくれた節約

今日まで、自分が思い立った節約術はすべて実行してきたつもりでいた。しかし、まだまだ考えが足りなかったことを知る。それは主婦のお昼ご飯だ。

日頃から倹約していることもあって、ついつい「お昼くらい」という感覚で食べたり食べなかったり。はたまたお菓子のポテトチップスで済ませてしまったり、空っぽのお腹に耐えられなくなって、近くのコンビニで手軽なものを購入してしまうことがある。この、「ついつい」を続けることの危険性。なんでもそれは当たり前のようになっていく。

そこで、この冬の時期を利用して、「スープジャー」という容器を購入し、朝のうちにお昼も作ってしまうという手段を覚えた。時短にもなること、お昼ご飯に悩む買い物がなくなること、なにより、野菜やお肉、雑穀なども入れ、カレー味にしたり味噌味にしたり飽きがこないよう、アレンジができる。

そのうえお菓子なんか食べてるより、はるかに体にいいし、栄養満点だ。更に、蛇口から出るお湯も、暫く使わないと冷たくなって、またお湯になるまでに時間がかかるが、それも解消される。朝の片づけのついでに作ってしまえばいいのだから。大好きなTVドラマを見ながらゆったりとお昼を食べる日々、経済面だけでなく、価値ある時間を節約する手段でもある。

確実に貯蓄を増やすために私がやっていること

我が家は4歳児と1歳児の二人の娘と、夫と私の四人家族。とくに贅沢してるわけでもありませんが、私が専業主婦で、上の子が私立幼稚園に通い習い事もしているので、出費はかさみがちです。でも、子供たちの将来のため、自分たちの老後のためにできるだけ貯蓄は増やしたい。家を建てたので住宅ローンもまだまだ残っているし。

そんなわけで、確実に貯蓄を増やすために私がやっている方法を紹介します。

我が家はあらかじめ貯金額を天引きにしておくことと、通帳口座をいくつも持つことによってお金を管理しています。それが貯蓄を増やすのに効果的だと感じています。

夫の給料から、貯金したい額をあらかじめ財形貯蓄という形で天引きにしています。なので、振り込まれるお金は基本的に「使っていい物」という感覚です。それが気持ちのゆとりにつながっています。

給料の振込先は、まず一か所がメインバンク。ここに給料の殆どの額が入ります。住宅ローンや光熱費などの引き落としはこちらから。食費などの日々の生活費もこちらからおろして使います。あらかじめ天引きしてあるので、月々の生活のぎりぎりの額しか振り込まれませんが、逆に言えばこの口座のお金は全部使いきってもいいわけです。

もう一か所は「短期貯蓄用」の口座。ここには給料のうちの一部が入ります。給料のほかにも、太陽光発電をしているのでその売電費もこちらに入ります。ここからお金を引き出すことはめったにありません。だからある程度の額がたまっています。ですが「短期貯蓄用」なので、例えば車検とか、結婚式のご祝儀とか、家電が壊れたので新調するとかそういうときにおろして使います。

ごくまれに、メインバンクのお金が足りなくなったときにここから引き出すこともあります。ですが、夫の残業代がたくさんあった月にまたここに戻しているので、年単位で見ればプラスマイナスゼロです。

そしてさらにもう一つの口座。これは二人の子供の児童手当が振り込まれます。この口座の存在は基本的に忘れていることにしています。なので、知らず知らずのうちに貯金が貯まっています。いずれ進学するときに使うつもりです。

あと、もう一つ。我が家は義父母の携帯料金もまとめて私たちが支払っています。それを年に一度、まとめて返してもらっています。月々にするとたいした額ではありませんが、一年分まとめるとそこそこの額です。これをまとめてどーんと貯金しています。

このようにして、天引きすることと口座をいくつも持つことでお金を管理すると、わりと苦労せずに貯金ができるように思っています。

アマゾンプライム会員になって娯楽費の節約

アマゾンプライム会員になると、年間プラン3900円、月間プラン400円でプライムビデオ、Prime Musicが楽しめます。

我が家はこれでレンタルビデオを借りにいくことがほとんどなくなりました。

映画以外にも子供向けのものや、ドラマなどもたくさんあるので子供もアニメの映画がたくさん観れてとても喜んでいます。

お試し期間が30日あって無料で試せるので最初はそれを利用しました。

自分の好きな映画やアニメやドラマ、過去の名作がたくさんあったのでとても良かったです。

レンタルビデオ店にいく時間や手間がなくなり、時間やお金の節約にもなります。

雨の日や特に予定のない日や、家族のだれかが体調が悪くて出かけられない日など、とても助かっています。

Prime Musicもたくさんの楽曲に触れられてとてもお得だと思います。

我が家の娯楽費はこのアマゾンプライム会員になったことでかなりの節約になりました。

さらにアマゾンプライム会員はアマゾンの対象商品のお急ぎ便やお届け日時指定便を無料で使うことができたりとこれだけでも、とてもお得です。

年間プランなら1ヶ月325円でこのサービスがうけられるのでとても良いと思います。

アマゾンプライム会員、おすすめです。

クレジットカードを1枚に絞るということ

少し前までクレジットカードは場合によって使い分けたほうがお得、節約につながると思っていました。

しかし今は1枚にしたほうが節約になると思うようになりました。

どれくらいの金額を使ったのか、という管理はクレジットカード1枚のほうが行いやすいです。

また今のクレジットカードには大抵、ポイント制度があります。

このポイント制度を利用することによって、商品券に代えることができるなどお得なサービスも受けることができます。

そのクレジットカードが何枚もあれば、1枚につき貯めることができるポイントにも限界が出てしまうと思います。

使用頻度が高いクレジットカードの実を使うような形にしておいたほうがお得ですし、安心感もあると思います。

使い分けたほうがお得だ、という人もいますし、もちろんその意見は分かります。

しかし管理という面やポイント制度を上手に使うということを考えた場合には、1枚にしておいたほうがよいですし、ムダ使いも抑えることができるんじゃないかなと思います。

クレジットカードを使っていて今月はかなり利用をしてしまったな、と後悔をすることがあります。

その後悔がムダ使いに繋がってしまうと思うので、クレジットカードは思い切って1枚にしたほうがいいと思います。

髪の毛は、セルフカットで切っています

私は、節約のために、髪の毛は自分で切るようにしています。

もちろん、美容室に行った方が綺麗に切ってくれますし、良いという事は分っているのですが、今は節約をしたいと思っている時期なので、一回美容室に行くと数千円のお金がかかるので、今は、一年間、美容室に行かずに自分で髪の毛を切って貯蓄をしています。

ショートカットなどの、難しい髪型はできませんが、ボブで揃えた髪型で、さらにもしも失敗しても髪の毛を髪留めで留めれるくらいの長さにしておけば、失敗をしても髪の毛をくくってごまかす事ができます。

それに、周りの人に、自分で髪の毛を切っている事を伝えるととても驚かれます。

髪の毛を自分で切って、美容室での費用を節約している他に、紙の毛を短くする事で、ドライヤーを掛ける時間も短くなるので、電気代の節約にもなります。

さらに、髪の毛を洗い流すための水道代や、シャンプー代なども、髪の毛を切る事で節約する事ができるので、私は、自分で切る事を辛いと思わずに楽しんでいます。

自分で髪の毛を切る事は、楽しくてさらに貯蓄にもなるので、これからも、楽しみながら、節約・貯蓄をしていけたらいいなと思っています。

この節約方法で、1万円以上は節約できていると思います。

初心者が挑む、毎日できる節約方法

転居と転職、この2つが重なりまして。

新しい生活に慣れるのに精一杯です。

前職が激務だったので、今の仕事はのんびりしていて本当に転職してよかったと思っています。

ただ、引っ越しで僅かな貯金もほぼ底をついたに等しいですし、正直お給料も前の7割ほどに…。

以前ほど日常生活にお金がかけられなくなってしまいました。それでもちょっとずつ貯金が回復しつつあるので、恥ずかしながら今取り組んでいる節約方法を紹介します。

【外食は控え自炊する】

当たり前と言えば当たり前ですね。レストランでは拘りの食材を使っていますし、人件費や流通するときに中間マージンが発生します。

調理器具を揃えるのに初期投資(大げさw)が必要が、毎日のことだと考えると大したことないでしょう。料理スキルもあがるので一石二鳥です。

【ポイントカードの利用】

よく行くスーパーのポイント会員になっておきます。ポイントが貯まるとクーポンやお買い物券としてお店で使えます。

ペットボトルや資源ゴミのリサイクル、エコバッグ持参でポイント加算があります。

会員限定の価格やポイント増量デイの設定も嬉しいところです。

登録費・年会費が掛かるところと掛からないところ、デポジット制の所があるのでよく検討しましょう。

週に何度も通うならば大抵すぐに回収できる金額の所が多いですね。

まだ節約初心者なのでこんな所なんですが、お勧めの方法があったら教えてください。

毎日の見直しが大事な、節約・無駄遣い防止法

私は貯金をするのはすごく苦手です。欲しい物があったら考えずに買ってしまうところもありますし、飲みにいくことが好きなのでどうしてもいい飲みのお誘いがあったときにはいってしまいます。

そこで自分の対策としては、「日々の支出の管理を徹底させること」その中で「自分の無駄遣いを止めるようにすること」ではあったのですが、この1週間自分の管理の甘さから支出の管理を怠ってしまいました。それと同時にまた欲しい物を買うということをしてしまって、無駄遣いをいっぱいしてしまうということがありました。

結果、自分の節約への意識というのは日々の支出の管理がすごく大事であるということは解ったのです。この管理というのもとても簡単なもので自分のおおまかな支出の欄の作成、日々そこに打ち込む。そして毎日でる小銭を貯金箱に入れる。これだけのことなのです。あとはコンビニにあまり行かないようにするために私は喫煙をするのですが、たばこは一回で数個購入し、通う回数というのを減らす。ということをしています。

この簡単な管理表だけでも自分の気持ちというのは制御できるので、今後毎日行えるように次なる対策を組んでみようとは思います。毎日の積み重ねで無駄のない生活ができるようになるとおもっています。

上手く買い物をすれば節約&貯蓄が出来ちゃう

私がしている節約方法は、まず一番生活の上でお金を使うところは食料品だと思います。
スーパーに行って安いからと言ってついついこれも、あれもと買ってしまいがち。
それを一切やめました。今日の買い物は何日分と決めて、どんなおかずを作るかを考えてそれに必要なものだけを買っていきます。
たまにあっ!これ前欲しかったやつ・・・。となっても、今必要でなかったら買いません。必要なものを紙に書いていくのも良いと思います。
また必要なものを買いに行ったとしても、たまにこんなに高いの?となる時もあると思います。その時は買いません!

この様にいる物だけ、そして何円以上の物はあまり買わない。など決めて買い物をしていくとかなり節約することが出来ました。
1週間で3人分の食事の費用でだいたい4000円未満で抑える事が出来ています。また100均を上手く利用します。
スーパーで買うよりも同じものなのに100均の方が安かったりすることもあるので、だいたいの値段を頭において買い物をするようにしています。
貯蓄麺で言えば、500円玉貯金です。これはやっている人も多いかもしれませんが、いざと言うときかなり役に立ちます。

また意外と貯まるので、お釣りも500円玉が出るように支払いをしてためていくようにしています

忙しい私でも貯蓄のために始められたアルバイト

わたしは今少しでも貯蓄が出来るように、と日々の生活の中で様々なことに取り組んでいます。

食費や光熱費などの生活費をなるべく抑えることは勿論ですが、携帯料金に無駄はないかなど、固定費を削れる所はないかの確認をしたりしています。

また、支出を少なくするに越したことはないのですが、収入も少しでも多くしようと思い、ささやかなことではありますが副業を始めました。

といっても会社員なので、なかなかアルバイトをすることができませでした。そこで、すき間時間を上手く使うことができたら、と思って始めたのがアンケートモニターやライティングの仕事です。

ランチタイムのちょっとした時間でできるので、負担も少ないですし、毎日コツコツと続ければお小遣いにもなります。

本当に一日一時間以上はしていないくらいなのに、お金になるというのは効率的ですし、私にはピッタリの方法でした。

まだビックリするような高額にはなかなかなりませんが、塵も積もれば山となる、というように、少しずつこれからも続けていこうと思います。

今主婦の人にも人気な在宅ワークですが、これからどんどんネットワーク社会になっていくでしょうし、そういった仕事も増えていくかもしれませんね。

ここで稼いだお金も貯蓄して将来に備えています。

私なりの節約方法とそれによる利点

現在、一人暮らしをしているので節約にはとても気を遣っています。

まず実際に節約をする前に固定支出をきちんと把握しています。

月々の大まかな目安がわかっていると無駄をしたことがすぐ分かるからです。

これを踏まえた上で、まず、食費、娯楽費、日用品などの金額を大体設定しています。

設定するときは、ギリギリではなく少し余裕を見て金額設定をすることで、緊急時にも対応ができ、もし余っても貯蓄に回せるので一石二鳥です。

特に食費は月によってバラツキがあるので上手くやりくりができると気持ちも嬉しくなります。

そして、1度上手くいくともっと上手くやりくりしたいと思うので、買い物で無駄をなくすことができ、良いサイクルが出来ると思います。

もう一つ、個人的に良い方法だと思っているのが、デビットカードの利用です。

デビットカードを利用することで、まず、使える金額が決まります。

また、カードにすることで、現金よりも今ある金額の把握がしにくいので、例えばコンビニでお菓子を買うなどの小さな無駄を省くことができます。

カードに事前にお金が入っているので、余った分をわざわざ貯金する手間も省けますし、貯まった分だけ次の月に繰越できるので、お金の余裕も生まれやすくなります。

忙しい時ほど節約を心がける

統計では、収入が高い人ほど貯金が少ないと言う指摘があります。忙しく働き、多くのお金を得ている人ほど、例えば「今から家に帰って夕食を作るのはめんどくさい」と思ってしまい、つい帰り道に外食をしてしまったり、お弁当を作ると時間がかかるからと、つい社食やレストランでランチを済ませてしまうなど、お金で解決してしまう傾向があるからです。また、年収の高い独身女性の中には、家に帰るのにタクシーを使ったり、ついスタバに寄りすぎてしまったりして貯金がほとんどできていない、と言う人も珍しくないのです。

忙しいと、ついお金で解決しようと思ってしまうこともあるかもしれません。疲れているときに自炊はしたくないですよね。しかし、そのようなときこそ節約を意識する必要があります。お金があるからお金で解決と考えていると、絶対にお金はたまりません。それどころか、お金をどんどん失っていくことになるのです。

特に独身者の場合、スタバでお金を使ってしまう事は多いようです。おしゃれですし、なんとなく高級な感じがして、つい通いつめてしまうと言う人もいるようですが、出品の点では気をつけなければなりません。外食は贅沢と捉え、貯金を考えていきましょう。

レジャーは近くの公園でイベント気分

子供のいる家庭で意外にも痛い支出が、レジャー関連費です。子供が学校に入る頃までは、基本的に休みは家族で行動するので、子供が「どっか行きたい!」と言うたびに「遊園地か買い物…出費がかさむなぁ」と悩みのタネですよね。家族で休日を楽しむには、何も毎回特別な場所に出かける必要はありません。少し工夫するだけで、お金をかけずレジャーを楽しむことができますよ。

休日の過ごし方で1番おすすめしたいのが、公園でのピクニックです。田舎にも都心にも、大抵の場所には芝生のある公園があります。ただ公園に行くだけでは退屈なので、「パンケーキパーティー」「ハンバーガーパーティー」などテーマを決めてみましょう。大量のパンケーキやバンズと、トッピングを持って出かければ、芝生の上でパーティー気分を楽しめます。「バドミントン大会」「フリスビー大会」などと銘打って、スポーツに興じるのも家族で楽しめておすすめです。

外で遊べない雨の日は、近くの図書館に出かけてみましょう。雨だから仕方なくという雰囲気を出すと子供のテンションも下がってしまうので、「今日は読書デー。お気に入りの本を見つけに行こう!」など何でもイベント感を出すのがポイントです。

せっかく家族で過ごせる機会。お金の心配をしたりダラダラ過ごしたりせず、楽しく安上がりのイベントにしてしまいましょう。

節約のコツは買わずに作る事が大事!

私は専業主婦です。毎日節約を心がけて生活するコツとしては、とにかく面倒臭がらずに何でも作る!という事です。

おかずやお菓子も、買えば美味しいし楽だしいいんですが、やっぱりコストを考えると全然節約になりません。

一人暮らしの方は、かえって既製品を買う方が食べ切れたりコストの面で安くつく事もあるかもしれないけど、家族がいる人は断然作るのがお得で節約につながります。

例えば小麦粉一つ買えば、相当な量のパンやクッキー、ケーキを食べられます。
それでもって既製品の商品のように、保存剤など入っていないので体にも良いし、子供がいる人は一緒に作っても楽しいし、本当に一石二鳥です。

あと、家庭菜園も節約にすごく役立ちます。
ネギや青じそ、水菜や春菊などの緑の葉物などは、ちょと料理に使いたい時にわざわざ買わなくてもすぐ新鮮なものを使いたいだけ使えるのは、本当に便利だしコストもかからずいいです。
わりとどれも育てやすいし、使ってもまた育ってくるので、繰り返し採取することができたりします。
管理も土が乾かない程度に水やりするだけでいいので、お得です。
そして何より農薬など使わず安心ですし、良いことばかりです。

主婦としてはこういうちょっとした積み重ねが結構大きくて出費を抑えることができるので、大事にしてます。

私が行っている節約と貯蓄について

私は日々節約を行なっています。ささいなことでまずは水道光熱費から節約することにしています。身近なもので料金を減らすのはここからしかないと感じたからです。水道に関してはよほどのことはしていません。あるとすればトイレです。

トイレは大と小で水が流れる量が区別してあります。大はだいたいの水の量が一回につき一リットルくらいです。小はそれよりも多少少ない量でしかしようしていません。なので私はなるべくトイレは小でながすようにしています。食器を洗う際はなるべくこまめに水道はとめながら洗うようにしています。

電気はなるべく部屋の一箇所でしか使わないようにしています。そして一箇所をつけたらこまめに消さないようにしています。逆効果になってしまう可能性があるからです。日中はなるべくカーテンを開けて太陽の光を、洗濯物に関しては浴室乾燥機を使うのではなくて外に干して乾かすようになど今までしてきていた無駄をなくすようにしています。

ガスは最近は電子レンジを使うので急激に安くなっています。食器を洗う際も暖かい水は使わないのでガスは使いません。貯蓄に関しては、通帳を分けて、貯める専用の通帳を作っています。なのでどんどん溜まっていくのが最近楽しくなってきました。

ラクをしていたらお金は貯められないから

お金を貯めるにはラクをしてはダメですね。ラクをしてお金が貯まるならみんなラクな生活をするでしょう。みんな必死に働いているのはラクをすればそれなりの生活レベルになってしまうことを知っているからです。ケチケチ節約をするのも生活の知恵ですがそれと同時進行でやっておきたいことがあります。

それは働くこと・・・働いて収入を得ることです。たとえわずかな収入でも貯めれば大きなお金になるでしょう・・・。わずかなお金だからと働くことを諦めたり残業をパスしてラクな方へ流れるとお金は貯まりません。

人間はラクな方へと流れる生き物だけどラクができた分収入は少なくなるはず・・・誰だって一生懸命に仕事をしてお金を手に入れているからです。私は本業に手を抜くことなくサイドビジネスをしていますが、人気芸能人が分単位で動くようにせかせかとゆとりのない生き方をしています。

長期休みで世間が浮き足立っているときも私は家でサイドビジネスをしています。みんなが寝ている時間も家で仕事をしています。このくらい頑張らないとお金は貯まりません。お金持ちの家の子に生まれればこんなに働かなくてもゆとりある生活ができるのでしょうが、そうじゃないから働くのです。

突発的に無駄な出費を抑えて節約

節約って意外に難しいですよね。私は一人暮らしを始めてその難しさに気づきました。光熱費を抑えるのはもちろんですが、自分の物欲に勝たなければいけません。そこで私が考えた節約は、無理して買わないという事です。

当たり前ですがなかなか出来ない事だと思います。これは例えばセールや期間限定でお得になっている時、つい今買わなければと買ってしまう事があります。しかし家には同じものがあったり、冷蔵庫の中に十分な食材があります。

よくよく考えるとこれって損をしているんじゃないかと思うのです。特に一人暮らしだと食べるのは1人です。沢山食材を買って作ってそれを食べきれるのかどうか、日持ちするものなら良いですが大概長くて1週間程度ではないでしょうか。

安いから、今しかお得になっていないからと買ってしまうのは節約になっていない。そこで買うポイントとしては本当に今必要なものかを吟味して買うという事です。例えば食材であれば自宅にあるものと照らし合わせて必要と思う時には買う、まだ残っているもしくは今度でもよい(ここでいう今度は1週間)と思うものは買わないといった感じです。

日用品は期限がなく日々消耗されていくものが多いので安い時に買うのがお得だとは思いますが、ポイントが2倍の時やキャンペーン時に買うともっと良いと思います。当たり前の事ですが、セールや価格に目がくらんで本当に必要かを考えないまま買ってしまう事ってあると思います。

実質私のその一人ですが。これをしっかりするだけで無駄な出費を抑える事ができると思います。セール時に合わせて消費できるようにスケジュールを組むのもいいと思います。お得な時と自分の必要なタイミングを見極めて節約していきましょう。

食費を節約

セール品やおつとめ品は確かに安いですが、品質が落ちているものや賞味期限が迫っているものなど、安いなりの理由がありますよね。安くて新鮮な食材を手に入れる一番の方法は、ベランダや庭で家庭菜園をすることです。もちろん種や苗を買ってきて、育てなければならないので、無料ではありませんが、十分な節約になります。特にハーブ系は簡単に育てやすいのでおすすめです。

次に、買い物をする日を考えることです。スーパーによって、ポイント2倍デイ・3倍デイや、5%オフ、半額市など様々なイベントがあります。その日をしっかり把握し、イベント日に目的のものを購入します。例えば、質の良いスーパーの半額市では、お肉をまとめて購入する、などです。

いくつかのスーパーを回っていると、スーパーの特徴が見えてきます。自分が欲しいものと合致するイベント日に、賢く買い物しましょう。

また、空腹時の買い物は出来るだけ避けるようにしましょう。お腹がすいていると、ついついいらないものまで手に取ってしまいます。どうしても回にいかねればならないときは、アメやガムなどで、空腹を紛らわすようにしましょう。

そして、最近人気なのがふるさと納税です。寄付額から2,000円を引いた金額が所得税、住民税から控除される上、豪華な特産品がもらえます。内容も充実しており、お肉や海鮮、フルーツ、お酒など、いろいろなお礼品があります。いつもより豪華な食材を使うのに、節約ができてしまうという素晴らしいシステムです。

ポイントは緩いルールづくり!誰でも実践できる節約方法とは

一週間使う食材をまとめて購入して1週間その中でやりきる・・・

そんな節約方法がありますね。ただ、本当に節約できるのでしょうか?

家族5人の家計を四苦八苦しながらやりくりしていた私も以前試してみたことがあります。

その結果・・・全然節約できない!!!!

というのが結論でした。

なぜできなかったかというと、

1.そもそも一週間分の食材が冷蔵庫に入り切らない。

2.牛乳、卵など毎日使うものは結局週半ばで買い足さないといけない。

3.冷蔵庫にぎゅうぎゅうに詰めると電気代が上がる。

この3点が問題でした。それともう一つ、これは私が声を大にして言いたいのですが、

魚などの生鮮食品はその日に目で見て、美味しいもの、安いものを購入すべき!

ということでした。

家族にも新鮮でおいしいものを食べてもらいたいし、もし美味しくないものを子どもが食べず、そのまま廃棄…なんてことになったらそれこそ節約の意味がありませんよね。

では、どうすればよいか?

我が家ではあるルールを決めました。

「一日の食材は2000円まで。どうしても買うべきものがあればそれは買ってよし。」

という、割と緩いルールです。

もともとまとめ買いしていたころは、

「今日は6000円分買ったからあと2日は買い物行かない!」と宣言したりしていましたが、

結局は足りないものがあると買いに行かざるを得ないんですよね。

でも、1日の食費を定めることで、大体の目安になり、無駄な買い物をしなくなりました。

今ではかごに入っている量で「大体2000円くらいかな」と判断できるように。

でも、節約生活ばかりではちょっと息苦しい・・・と思うこともありますよね。

そんなときには思い切って焼肉やお刺身などを買って気晴らしをしています。

2000円以上になってしまいますが、外食するよりもよっぽど安いですし、お手軽ですからね。

そう、この節約方法は、ルールの緩さがポイントなんです。

今のところ、我が家の家計はこんな感じで、緩く、節約することができています。

皆さんもぜひ、一日の食費を決めて生活してみてはいかがですか?

意外とうまくいくかもしれませんよ。

会社員の給料で貯蓄をする効率のいい方法を探して

会社員は副業の制限があり、月々の給料の中で節約をして貯蓄をするという方法しかありませんよね。

私は仕事を辞めて長期旅行をするため、貯蓄をしていました。
では、私がしていた節約方法を書いていきます。

食費。

勿論、健康に生活するのが一番大切です。

私はほとんどコンビニを使わずに生活していました。

仕事を始めたての時はコンビニ弁当にもお世話になったのですが、ついで買いを防ぐため、なるべくお弁当を持参していました。

毎日作る時間と気力がなかったので、一週間に一度まとめて作ってお弁当箱5つに詰め、そのまま冷凍していました。
そして、毎朝レンジでチンして持って行っていました。

そして、インターネット関係の節約。

ケータイ代って高いなと思いながら、10年くらい何も考えずに使ってきましたが、今は沢山の選択肢があります。

私は一人暮らしで、パソコンでもネットを使うので、持ち運びできるwifiのルーターを契約して使っていました。

通話のみドコモなどのキャリアと契約して、ネットはスマホもパソコンもルーターがあればどこでも使えますし、家のネット回線とケータイのネット契約をするよりも、数千円安くなります。
一人暮らしの人にはおすすめです。

クレジットカードを極力使わない方法

クレジットカードを持っているとどうしても通販での買い物が増えてしまいます。

使ってしまうと今、いくら支払いをしているのがか分からなくなる、ということも考えられます。

そこでクレジットカードを使った買い物は月に何回まで、と回数を決めるようにしています。

そうすることでクレジットカードでの支払いに自分自身で制限を設けることができるようになります。

引き落としの時になって、こんなにもクレジットカードでの支払いがあったなんて、と驚くことになってしまわないように十分注意をしたほうがいいと思います。

クレジットカードを持たないようにするのが一番の節約になる、という人もいますが、通販でしか購入をすることができないものや、通販で購入をしたほうがかなり安くなるというものもあるので、持っておくのはよいと思います。

ただ、いついくら使ったのかということを把握しておかなければいけません。

把握をしておくことによって、使いすぎを避けることができると思います。

最近では今、どれくらい使ったのかということがオンラインで分かるようになっている、クレジットカード会社もあるので、こまめにチェックをしたほうがいいと思います。

チェックをすること自体が戒めにもなります。

値段で判断しなくなってからお金が貯まった

安いものを買うと「お金の節約ができた」と思っていました。
たとえばスーパーのお総菜やお弁当を半額で買うと得したとか、日用品でも最近は割引をするので安く手に入ればその分得をしたと喜んでいたんです。
モノを安く買ったり元々安いものを有効活用できると、すごく良いことをしたような得したようななんとも言えない気持ちになっていたのです。

ですが、それでお金が貯まったかと言えばそうではありませんでした・・・。
安物買いの銭失いという言葉がありますが私の生活はまさに安物買いの銭失いそのものだったのです。
「安いモノにはワケがある」「高いモノにもワケがある」とはっきり分かったのは恥ずかしながらまだ最近のことです。

安いモノは、たとえば食品ならやっぱり安いなり・・・高い値段がついた食品はそれはそれでやっぱり高いなりのことはあります。
値段だけ見て食品を買っていた私はとんでもない間違いをしていたと今なら分かります。

例外として、本当に質が良いもの栄養価が高くて良い食品が安くなっていることもあります。
そういうモノを安く手に入れられたらそれは良い節約になります。
値段が高いから買わない値段が安いから買うということをやめてからお金が貯まり始めました。