塵も積もれば大金になる500円玉貯金!

“私が20歳の頃からしている節約方法は、500円玉貯金です!
やり方は本当にシンプルで簡単なものです。貯金箱に500円玉が出たら入れるだけ!
オススメは貯金箱は中が見えるようなスケルトンタイプが経過を見れるのでいいですよ。
500円が出たら毎日財布チェックをして貯金箱に入れるスタイルですが、私は買い物とか行くと
500円玉が出るように計算しています(笑)一日に1枚入れるだけでも一カ月で15000円ほどになりますよ~!
貯金箱に開始した日を記入しておくとあとで集計したときの目安になります。
たった500円と思う人もいるかもしれませんが、塵も積もれば山となるのように大金に化けますよ!
私は今までもう5代目くらいの貯金箱ですが完全に500円玉貯金の魅力にハマってしまいました。
堅苦しくなくあるときに気軽に溜めれる感じが続けられる大きなポイントだと思います。
溜まったときの達成感はやめられません!30万円分の貯金箱をパンパンにしてこの間銀行で計算したら40万近くありました!
なかったものとして考えると大きいですよね~!
私は溜めたもので旅行に行く資金にしたり、ご褒美でおいしいものを食べたり欲しいものを買ったりしていますよ。”

スーパーでムダ遣いをしないお買い物術

夕飯は何にしよう?何を買おう?と悩みながらスーパーに行って、あれこれとたくさん買い込んでしまうことはありませんか?
安かったからつい買ってしまう。必要がないのに買ってしまう。気がついたら予算オーバーなんてことも。
できれば無駄遣いは減らしたいですよね。そんな時に知っておきたいお買い物術を紹介します。

買い物に行く前に、あめを食べたりガムを食べて、食欲を落ち着かせてから行くようにしましょう。
お腹が空いている時は、色々な商品に目移りしてしまうので、余分なものを買ってしまいます。
まず落ち着いてから出かけましょう。

食事のメニューを決めてから行きましょう。メニューが決まっていれば、必要なものが決まるので、目的のものだけを無駄なく買うことができます。
余分な出費を減らすことにもつながります。

どうしてもメニューが決まらない場合は、惣菜コーナーから回ってみましょう。
並んでいるお惣菜がヒントになるかもしれません。

カートは使わずに買い物をしましょう。こまめに買い物に来ることができる人は、カートを使わず、買い物かごを持って店内を見て回るのがおすすめです。
買い物かごが重たくなるので、余分なものを入れなくなります。
持っているのも大変なので、早めに買い回るようになります。

余分な出費はすこしでも抑えたいですよね。
簡単にできる節約術を取り入れてみてはいかがでしょうか。

自分がやっていて意味の無かった節約

“私は現在25歳の男性です。大学生の頃、私は遊ぶ金欲しさに様々な節約をしていました。
しかしやってみて思ったことはそのほとんどがあまり意味の無い節約術でした。
今回はいくつかその節約術を紹介したいと思います。

まず1つ目に試したことお昼の食費を削ることでした。
私自身は、あまり食べなくても大丈夫な体質だったので大学に入った頃からお昼ご飯を食べることがあまりありませんでした。
1ヵ月に2回程度食べれば良いと持っていたのですが昼からの授業にお腹がすくなどの支障をきたし、また帰ってからパンなどの
お菓子を食べることが多くなったので実際には少し太ったりするなど、健康面ではあまり意味がありませんでした。
また、結局帰ってからパンなどを食べたりするのでそのお金を使う分の出費がありました。
結果、金銭面でもあまり意味がありませんでした。

2つ目は安いものばかりを使ったことです。私はイヤホンやバックなど基本的に安いものばかりを学生の時に使用していました。
しかし、イヤホンはすぐに片方の方の音が聞こえなくなり買い換えなければいけなくなりました。また、バックはすぐに周りが剥げて
ボロボロになり最終的には底が抜けたり肩にかける紐などが壊れてしまい1年ごとに買い換えなければならなくなりませんでした。
このような経験を踏まえて今では、全てなるべく長持ちするように高いものを使っています。

今現在私は、学生時代の時にこのような節約をしてしまったことをとても後悔しています。
節約をするときには、なるべくストレスにならずほどほどにやることが大事だと思います。”

毎月決まった額を貯金しています

正直我が家はあまり収入が多いほうではないと思います。

毎月とても苦労しながら、決まった生活費の中でやりくりをしています。

なので生活に余裕のある方とは違って、色々と節約をしなければなりません。

正直節約をするのはとてもストレスがたまるのですが、それをしないと満足のいく貯蓄が出来ないので日々我が家なりに頑張っています。

まず一番最初にしていることは、毎月決まった額の貯金をすることです。

これを最初にしてしまい、すでに無いものとして生活を始めるのです。

残ったお金で貯金しようと思ったら、それは人間なかなか出来ません。

やはり手元に少しでも余裕のあるお金があると、何かしらに散財してしまうのです。

なのでまず、決まった額を設定して、そのお金を先に貯金するようにしています。

そして肝心の節約に関してですが、我が家で行っている方法としてあまり頻繁に外食をしない、買い物をしないということが挙げられます。

外食というのは本当に高いものです。

これを度々しているとかなり食費がかかってしまいます。

そして買い物に関しても、頻繁にスーパーなどに行ってしまうと、今絶対に必要でないものでも買いたくなってしまう恐れがあるので、日々買い物はまとめ買いにして、そこまで頻繁にスーパーに行かないようにしています。

おうちでのんびりお金をかけない生活

週末はとりあえずお金がかからない生活というのを心がけています。どうしたら休日にお金をかけないで済むかな?と考えて行動しているのですが、ひとまずお出かけしない方がお金がかからないので、おうちでどれだけ快適に過ごせるかというのに挑戦している感じです。

コーヒー一杯でも、とりあえずコーヒー豆を買っておいて、ゆっくりと入れるだけで贅沢な気分になります。コーヒー豆はちょっとだけ奮発してスタバのものを購入するのですが、100gから対応してくれて500円くらいで買えるので重宝しています。

それから無料で気持ちよくなれることとして、天気が良ければ布団を干すとかですね。これだけでフカフカのお布団にダイブできて気持ち良い感じ。あとは、撮りためたテレビ番組を見たりすることでストレス発散になってます。さらにいえば、休日なんかは平日のためにつくりおきすることが多く、これをするだけでかなりの節約に。時間も使うし節約になるしで一石二鳥って感じですね。

とにかく休日は平日のための準備にあてることでお金の節約をしています。あとは図書館で借りてきた本を読んだりで結構時間的には潰れておしまいって感じです。おかげでまとまった資金を得ることができたりと嬉しいことばかりです。

日々の節約を習慣にすることで貯金へと繋がる。

二年前に一人暮らしを始めてから実家にいた頃よりも、お金にシビアになりました。

実家の頃は家にお金を入れていたとしても家賃も光熱費も掛からなかったので気持ちに余裕があり親元だった為、甘えもありました。

でも一人暮らしになってから生活にかかるお金は全て自分持ちになったからこそ、前以上には貯金もしづらくなってしまいました。

なので、なるべく節約するようにはしていて洋服や美容商品なども「今、これ必要なのかな?」と考えるようになり我慢する事を覚え衝動買いを抑える事はしています。

食事も一人の時はなるべく外食を抑え自炊するようにしたり買った野菜も全部使い切る様にしています。

それでも、たまに外食したい美味しいものを食べに行きたいと思った時は我慢せずに給料日後に一回など回数は抑えめにしています。

食材を買う時はスーパーなどで割引になっているものを選ぶようにしていたり、割引になる時間帯を狙って買いに行ったりしています。

交際費は節約し過ぎると楽しめないので友人とのご飯は居酒屋ではなくファミレスなどコストがかからない飲食店を選ぶようにしています。

私は昔からお金はあるだけ使ってしまうタイプだったたため口座にお金があったらまだ使えると判断してしまいつい下ろしたりしていました。

でも、それでは貯金もできないと感じ定期預金の積立式でお金を貯めることにしました。

いま現在は貯金額も50万近く貯まっています。余裕があると使ってしまう癖もあるので、これからも定期預金は解約せず今の生活習慣は崩さないようにするつもりです。

大食漢の節約は辛いけどなれればこれまた楽しい

やはり食費を節約するのが大きいです。まず家族がよく食べるのでなるべく出費を抑えたいと思い、食費に着目しました。狙うは半額商品です。近所にスーパーが多く、どこのお店で何時から半額シールが貼られるのか大抵把握しています。その時間になるとなんとなく現れる人々。

彼らもやはり半額目当てなのです。いつのまに顔なじみになってしまいます。それからクーポンをよく利用します。会員登録をしておくといくらか割引になったり、ポイントが加算されるのでそれを目当てに買い物します。それから見切り品。賞味期限間近のため値下げコーナーなどよくありますよね。そのコーナーを必ずチェックします。お菓子などはそこでゲットします。

それから業務スーパーもよく利用します。お弁当のおかずやお惣菜がキロ単位で買うことができます。一度に多く一般の家庭なら食べる前に腐らせてしまう可能性が否めませんが、我が家は大食漢が多いのでそういった心配はありません。普通のサイズで売られているものを買う方が割高です。

あとは調理法です。野菜は皮をむきません。そのまま使って捨てるところをなるべく少なくします。大根の葉は佃煮、お茶っぱも出がらしは佃煮のようにしてゴミを少なくすると同時に惣菜に変身させています。

着物フィーを節約するために古物商をフル活用

3年齢のお子さんと2個々ライフスタイルの女子だ。マイホームでは古物商を頻繁に利用して、お子さんと私の服装や製品価格を切り捨ていらっしゃる。とても、ベビー服は直ちにボリュームが変わってしまってワン時分したら二度と着れないなんて事は毎年あります。諦めるのはもったいないし、次のボリュームの衣装も購入したいけど新品を買うのはコストが増えるので、古物商で着れなくなった物を売ってその給与でまたそのお暖簾で買うようにしています。おんなじ暖簾で取り引きすれば互いの利点が溜まるので、絶えずおんなじ暖簾を利用するようにしているのもポイントです。

また出来事で服装の詰め込み放題をやるお天道様をチェックして更にお得に購入するようにしています。こういう詰め込み放題で前回は俺とお子さんの衣装合わせて32着を500円でゲットしました。私の衣装も同じように飽きて着なくなったものを融資して賢く使い回ししていらっしゃる。また譲るご時世は夏物なら春に、とその時分前に売りに行くと夏季の終わりに譲るより激しく買い取ってくれるので、譲るご時世も考えながらお暖簾を利用しています。子も古着がお断りとか言わずに喜んで一緒に選んでくれるので助かりますが、物心がついてきたらそうもいかなくなりそうなので、今の内的だと想うフル活用していらっしゃる。

節約は一番頻度が高いものからが効果的

生活をしていく上で、お金を使う頻度が多い部分に節約のテコ入れをする事が、とても効果があると思います。

まず、食費ですが毎日買い物をしたり休みの日にまとめて購入したりすると思います。私の場合は、基本仕事帰りに毎日スーパーによります。必ず買うわけではないですが、帰宅する時間的に各売り場で割引してある商品があります。肉売り場なら、豚肉薄切りが30%引きになっていたら購入してその素材で作れるおかずの、材料を買います。その素材から作れるおかずは、2から3品を想定して材料を考えます。例えば、豚肉なのでモヤシを買ってモヤシ炒め。他に、キャベツと回鍋肉の元を買って回鍋肉。みたいな感じで、買い物をします。

ただ、キャベツを買う時普段より高い時は購入しません。高い時は、別のメニューを想定て購入するか別の日に購入します。毎日スーパーに行くので、一つの商品に対する相場が把握できるので、これは買うべきこれはやめよう、などの判断がやり易いメリットがあります。日々少しずつ材料を購入して、集めると大抵毎日のおかずに困る事なくかなりの節約もできます。

今スーパーでも、ポイントカードがあるのでその利用方法を最大限生かすようにしています。週の内に、日曜日はポイント5倍とかならばその日に米などの単価の高い商品を購入して、ポイントを貯めたりしています。

私が節約するためにしている事は

私が節約のためにしている事は洗剤を薄める事です。台所洗剤と風呂洗剤だけ薄める事にしています。台所洗剤は今は洗浄力が強い洗剤が売っているのでそれを薄めるのが一番お財布にはいいなと感じました。安い台所洗剤でも試した事がありますが、結局油物は落ちなくて継ぎ足して使う事を繰り返していると洗浄力の強い方を水で薄めて使っていた方が買う回数は少なく済んで助かっています。油物を使っていない食器はお湯洗いで済ますようにもしています。
3回に1度のペースで洗剤で洗うようには気をつけています。風呂洗剤も洗浄力の弱いものを買って薄めると継ぎ足して何度も使ってしまうので洗浄力の強い物を薄めて使っています。
ちょっとの量で試してどれだけ使わないで洗えるかというのを試してみましたが、ちょっとの量では水を付け足しても薄めて混ざっている液体にしておかないと洗い上がりが良く落ちていませんでした。洗濯洗剤も量を少なくしてみた事があったのですが後日乾いた服が異臭を放っていたので洗濯洗剤は安い洗剤を買って安い柔軟剤を使うとふっくら仕上がって高い物を選んで買わなくても十分な満足が得られました。安物をどう効果的に使うか、高い物を物持ちするようにどう使うかを常に考えるように心がけています。

低減は意識しないでやれることが一番大きなことです

省エネは意識をすると大変になるので、意識をしなくても出来ている省エネが一番ラクラク貯金になって行きます。
貯金に回す料金となると、一大のが積み増しをするという仕打ち自体が大変ですので、お金は基本的には振込みしてもらうか、もらったときの通り一度は通帳の中に入れてしまう。
そこから月に扱う料金を引き出して、それ以外は使わないように行う。
日帰り千円、月に3万円が理想の食費ですが、はなはだ著しい結果もくろみなのでこれは目標として頑張って下さい。

まずは、お銭湯のシャワーのヘッドを切り替えることによって、カテゴリーに3万円もの水道金削除が可能になります。
おっきい一品を貰うのではなく、2千円程度の安い一品を買って、幸運の出向く省エネライフを楽しみましょう。
これは何も努力する不要ので、指しなくても節約することになるので、やけに効果的です。

もう一つは薄フレーバーライフをすると、全然効果的に節約することができます。
薄フレーバーになると、香味料を無駄に取り扱うこともなく、フレーバーが無いからと言って色んな核類を扱うこともなくなります。
細かなボリュームだと思っていても、意外に香味料の使いすぎは自分では思い付かものなのです。
これは意識すればするほど、薄フレーバーに慣れるのでとっても意識すると良いでしょう。
効果がある注目と効果がある無我を賢く使うようにしましょうね。

利息が多く付く銀行口座への資産分け

給与は一般の銀行口座に振り込まれ、クレジットカードなどの引き落としもその一般の銀行口座で管理をしているのですが、毎月給与の一部、一定額を他の口座に分けて入金をしている友人がいます。

何のために行っているのか、と聞いたところ、その口座はインターネットバンクで、利息が一般の銀行よりも多くつくから、お金を預けておくだけでもお得なんだ、と言っていました。

その口座は滅多にお金を引き出さないようにしているそうです。

貯金専用の口座として管理をしているとのことでした。

確かに貯金専用の口座があると意識してお金の使い道を考えるようになるのかな、と思いました。

貯金専用口座に入れるお金、引き落としされるお金など計算をした上で自分で自由に使うことが出来るお金がどれくらいなのか、ということが分かるので、無駄遣いも減ったそうです。

いくつかの口座に分けて管理をすると大変、という人もいますが、1つの口座に全額入れるほうが危険なのだそうです。

クレジットカードの使い分けと同じように銀行口座の使い分けも行ったほうが、節約にもなりますし、貯蓄も行いやすいです。

どこの口座にどれくらい入っているのか大まかなことが分かっているだけで、細かい管理は不要だそうです。

節約するには、小さい事からコツコツと。

節約は、ホント小さい事の積み重ねだと思います。それが大きな節約につながるので、ここでは何個かご紹介します。

まずはお財布。常に持ち歩くお財布にはお金を入れすぎない事が大切です。お金が入っていると、つい自分はお金持っている、少しは使っても大丈夫というおかしな気持ちが芽生えてしますので、お財布にはお金は入れておかない方がいいです。

クレジットカードや銀行のカードは持たない。これも大切です。お金を使っちゃう人は、目の前にお金を使える手段があると使ってしますので、そういったカードは持ち歩かないことをオススメします。

最後に、お札の入れる方向を逆さまにすることです。これに関しては精神的な面をくすぶるのですが、お札を逆にするとお札がでていきにくくなるというオカルトがあります。それを知った上でその方法を取り入れると、なんだかお金を使いすぎてはだめと、節約しないとと自己暗示をかけられると思います。実際自分の周りのケチなお金持ちの人はみんなこの方法をなぜだか使っています。

たかがお財布ですが、節約を考える上でお金の吐き出し口である財布に、しっかり節約を染み込ませれば、生活の中でもいろいろな節約ができるようになるのではないでしょうか!?

使う所に使うのが節約だと思います。

私は毎月、美容室とマツエクに通っていますが、同じ所には通わずにホットペッパービューティーやグルーポンで初回限定の安いクーポンを使うようにしています。

幸い都内には数多くのサロンがあるので探すのに苦労はしません。ただ、近所で無い場合は電車代がかかるので、友人とランチや買い物に行く予定の日に合わせて近くのサロンを探すか、

家から30分以内の場合は自転車で行き電車賃を浮かしています。水筒とお菓子を持参して小腹が空いたり喉が渇いてもコンビニには立ち寄らなくて済むようにしています。

高校生の頃から水分を持ち歩く習慣があるので、多少カバンが重くても苦になりません。どうしても飲み物を買う時にはコンビニには行かず、スーパーを探すか、激安自動販売機でしか買いません。

その変わり、友人とのランチ代や飲み代はケチりません。1ヶ月コンビニに行かなければ2?3回分のランチ代になります。使う所に使うというのが節約のポイントだと思います。

そして、スーパーでの買い物ではまとめ買いはしません。まとめ買いをするとついつい食材を余らせてしまうので、1週間のおおまかな献立を考え、足りなくなったら買い足すくらいにしています。ビールやお米はネットで安い販売会社を探して注文しています。

そして週に1度は主人と外食をします。1週間に1度のペースでご褒美があれば日々の節約も頑張ることが出来ます。

スーパーの口車にまんまと乗らないで

結婚して家計を任されて、まだまだ人生経験が少ない中、旦那の給料も少ないのでいかに節約できるのか考えていました。

まず普通に思い当たるのは広告を見て安いものを買うこと。近所のスーパーでは1000円買うとたまご人パック100円になりました。こりゃあ安いと思い、例えば800円くらいしか買いたいものがないのに無理に200円買い足していました。大体の計算なので間違っちゃいけないと思いついつい多めに買ってしまい、家に帰ってから袋を開けて、あれもいらなかった、これもいらなかったと何回も思いました。これを何回か経験していくうちに確かに安くはなるけれど必要のないものを余分に買って腐らせてしまうくらいなら定価で買った方が結果的にお得なことに気が付きました。もちろん必要なものを買って必要な時にたまごを買うのには問題ありませんが。

そして今一番気になっていることが、100円で1ポイント付き1ポイント1円に変えてくれる場合。今日は5ポイントサービスでつくから500円分お得ですよと言われた。でもよく考えてみて、これって5円お得なだけだから。スーパーもお客さんに買ってほしいのだからいろいろなことを言うけど、本当に自分にどんなことが必要なのかは自分できちんと考える必要がある。これこそ賢い節約だと思います。

旦那さんのお給料の中からどうやりくりするか

毎月月末に銀行に旦那さんのお給料が入ります。

その中でどうやりくりして節約しながら1か月乗り切るかは専業主婦である私の腕にかかっています。

私が節約しながらやりくりする方法として一番最初にするのは、銀行に入ったお給料の中から先に貯金するためのお金を引き出して貯金用の別の通帳に移すことです。

このお金はもしものためのお金として貯めておくものです。

そして、銀行引き落としとなる光熱費や通信費などはだいたい把握できている月々の金額を通帳に残しておき、その残りを生活費として引き出して持ち帰ります。

その生活費を費目ごとに袋に分けていきます。

まず食費として、1か月5週間で考え、1週間ごとに袋にお金を入れます。

後は医療費、日用品費、交際費、お小遣い、雑費として大まかに分けていきます。

袋に入れた金額の中でやりくりし、それ以上使い過ぎないように心がけて生活します。袋に入れた金額内で収まれば残りは貯金に回します。

しかし、月によっては支出が増えたり、袋内の金額では足りないこともあります。

その場合は、別の費目で余った金額を回します。

生活費が足りなくなっても他の費目で補えるように使い過ぎを控え、絶対銀行から追加で出金しないことです。

日々の生活の固定費の見直しは少し面倒ですが大きな節約になります。

日々の生活の節約をする為に大切な事は固定費の見直しだと思っています。

毎日の買い物で節約する事も大切ですが、保険やインターネットの契約を見直す事は数百円の節約では留まりません。

自宅を購入したら保険の保証は軽い物にしました。インターネットも本当に必要か自答します。最近で言うと電気会社の見直しです。今までの契約だと使用すればするほど価格は割高になる事を今回初めて知りました。電気会社の値段設定があるのも今回初めて知りました。それまでは電気代の計算の仕方は一種類しかないと思っていました。選択肢は無いと思っていましたがそれは思いこみでした。この電力自由化に伴い会社の変更を検討しました。比較サイトである程度の電力会社を割り出し、自分の生活に合う物を探しました。勿論、貰えるポイントも加味して選びました。その会社の変更により一年間に1~2万円程度の節約になります。

来年にはガス会社の自由化があります。その時にも今のガス会社との比較を行い日々の生活の固定費を下げていきたいと思います。毎日の食費の削減も大切な事ですが、固定費を下げると毎月の事なので結果は覿面に出てきます。

又、クレジット払いにして使用した分のポイントもしっかり頂いています。

私のカット法

スペシャリストママ歴2階層、父親、子ども(5か月)との3ユーザーライフスタイルだ。

食費を燃やすメソッドだ。

スペシャリストママなので、真昼飯を家で食べます。
これを賢く節約するようにしています。

以前は一回の真昼飯200円まで、と決めてレトルトなどを買っていましたが、そうすると200円×30お天道様、これだけで6000円になる。

そこで、夜飯のトップを独自当たり多数作って翌日の真昼に回すようにしたら、いとも支払が減りました。

うちの場合は鶏肉や豚肉の安いものを並べるので、高級な根底を並べると逆影響ですが。

断然煮物とかはおすすめです。
香味料も2人当たりと3ユーザー当たりでは必ずしも変わりがないので。

逆に炒め賜物とかはあす採り入れるのがつらいこともあると思うので、その時は無理しないことがポイントです。

一から作ると光熱費もかかってしまうので、それが節電できるのと、時が節電できるのが嬉しいところです。

うちには小さい子どもがいて断じて料理に時をかけられないので、チンすればあっという間に食べられるものは嬉しいです。

実質手作りには負けるという趣旨かもしれません。

その他似たような見解でのおすすめは茹で鶏をまとめて仕立てることです。

そのまま少なく切って食するも良し、アレンジして取ることもできますので、茹で鶏に限らずこのものは複数個定めるのがおすすめです。

我が家の節電法

マミー7時代目線だ。我が家の家計は洗い浚いあたしが管理していらっしゃる。
マキシマム削れるのは確定費だと思うのですが、あたしは食費もいくらでもコストダウンを頑張っています。
おアメリカ合衆国はもらえるので無料ですが、それ以外で押さえるのはドリンクだったりしますね。
かりに暑い日光でもペットボトル飲物は買いません。
どんな所へも水筒持ち込みだ。
息子が二人いるのでご褒美などと言ってペットボトル飲物を買っていたらそれだけで全然プレス行う。
男性のビールは専ら第三のビールを5百分比休日の日光に買います。
頑張って働いてくれているのでここはなしということにはいかないですね。
それに製作アイテムは買いません。
お肉を格安で買ってきて自分で加工して冷凍収集をした方が人体にもお財布にも手厚いだ。
お弁当の惣菜の冷食だって設けるほうが格段に安いですよ。
野菜も直ちに高騰するので、根菜類の皮なんかもかなぐり捨てずに使っています。
息子のおタイプも甘いものは創るようにしています。
それでもスナック菓子を欲しがるのでうちは0の引っ付く日光だけ貰うコミットにしています。
物凄いちっちゃな注力だとしてもいずれ大きなものになると信じて頑張っています。
やはり、触れ込みも言わず協力してくれる肉親に感謝して今日も家事を頑張っています!
コストダウンはあたしにとって楽しい事なので苦しみと感じたことはないですね。

最高の節約施策

省エネルギー法は世の中に山盛り溢れている。省エネルギー法を一つも知らないという他人はいないでしょう。例えばエコという結果冷房の支度気温とか節電とかが叫ばれていますが、それもまた省エネルギーの一案といえるでしょう。また流用やリユースなんかもそれにあれ囚われるかもしれません。ですから、これらのことを実践している他人は既に省エネルギーを実践しているといってもいいでしょう。そのように考えると、多くの人が省エネルギーをしながら生活をしているといえるでしょう。

ですから、それ以上のと言われると実践するのが厳しいのではないかと思います。そこでわたくしが求めたいのは、お元金帳をつけるということです。家計簿とかではなく、単純にいつ、何に元本を使ったかということをただ記録するだけのことです。ですから、お元金帳だ。

しかし、これを行うことの効果は絶大だ。四六時中、何にたとえ使ったかを記録するだけで、勝手に無駄な費消を防ぐことができます。意識して省エネルギーしようと考えると維持しなかったり、リアクションが来たりします。しかし、四六時中お元金帳を塗ると自然と元本を意識するようになり、何を実践するでもなく勝手に倹約住居になる。ちゃんと不思議なのですが、事実です。つまり、省エネルギーの最大のしかたは何かをするということではなく、元本に対する意識を入れかえるということです。

節約は無理やりしない

無理やり節約していると、そのうちそのことに気をはった代償で、相当疲れが出てくると思います。節約は、定価より安く物を見たり、払ったりしなければならず、そのままの値段で払わない分気疲れがくると思います。節約しているとストレスがたまり、発散するにも節約しながら払うので、ストレス地獄に陥る、そんなような気がします。パーッとたまには出しますが、疲れます。

清々しい生活をしているつもりですが、一度負った代償の回復は並大抵ではありません。一度痛い目や辛い目を見た後で、まともに回復できるかといったら、ほぼ不可能で、大変です。その状態の時にさらに水を差されます。周りは分からなくて当たり前なのです。回復力なんて、何かまた動いた時にしかみなぎらないと思います。

補給するかしないともう動かないと思います。節約するはめになってからしばらく経ちますが、全く回復の余地はないように思えています。

ゲームでポイントを貯めて現金に換金するという方法にたどり着きましたが、一応稼ぎであり貯蓄には繋がっていると思っています。さらに貯蓄を増やすには、今までの精神的肉体的なダメージの代償を払拭し、さらに回復をしてからでないと不可能だと思いました。

コマメに節電!

私がいつもやっている中で一番身近な節約は、使っていないコンセントを抜く! です。待機電力がかからないテレビなども出てきているようですが、コンセントは抜いた方が、コンセントに埃がたまって火事発生…なんて心配もないので、とにかくオススメします。我が家の場合は3歳4歳の男の子が2人の4人家族ですが、月の電気代は2500円以下で抑えられています。コンセントも大いに関係しておりますが、この電気代で抑えられているのは契約しているアンペアも関係があります。

皆さんのお家の電気の契約容量はどのくらいですか? 我が家は20アンペアで契約しています。普通の家庭だと30アンペアと言われていますが、我が家は20アンペアで充分生活していけます。電子レンジや炊飯器を同時に使わない、乾燥機を使用している時にはテレビを観ない等々、ちょっとした心掛けをしていけば、乗り越えられるくらいの我慢だと思います。契約容量の変更なら、今ネットで簡単に出来るので、見直してみようかな~、という方はやってみて下さいね。

最後は、夜は早めに消灯して、電気を使わない! です。コンセントを抜く+早めに消灯、だと使われる電力って本当に限られますよね。我が家は子どもが小さいので、早めに寝かしつけて自分も寝てしまう…という感じです。後から起きて、やり残した家事もしなくちゃ~、等思っていたんですが、一緒に寝るのって節電だよね、と思って最近は一緒に寝ちゃってます。(家事をしない言い訳じゃないですよ(笑))小さい子がいるご家庭ではやりやすいかと思うので、挑戦してみて下さい。

一人暮らしの時には、冷蔵庫以外のブレーカーを全部あげてしまうという大胆な節電をしていました。自分がいない間電気は使わないから、ブレーカー、上げちゃえばいいんじゃない? と思って、仕事中や里帰りの時なんかはブレーカー上げて出掛けていました。そうしたら、電気代がすごく安くて、よっしゃ! とガッツポーズしたことを思い出しました。節約できると嬉しいし、楽しくなってきます。皆さんの、楽しく節電出来る方法の参考になれば嬉しいです。

都内にある親子で遊べる無料博物館・科学館

東京には、無料で遊べる科学館や博物館があると知っていますか?

子育ては何かと費用がかかるもの。家族で楽しく過ごしながらも、少しでも節約したいですよね。そんなお得な施設をご紹介します。

「消防博物館」

丸ノ内線の四谷三丁目駅から直結した消防博物館は、最新の消火方法や防火服の紹介、はしご車やポンプ車、消防ヘリの展示、実際に防火服を着たり消火機材に触れたりといった体験イベントなど、楽しみながら親子で防災知識を学べます。そのほか消防車に乗っての記念撮影会も開催されています。もちろん防災用品の販売もあるので是非買って帰りましょう。

「東京都水の科学館」

ゆりかもめの国際展示場正門駅から歩いて10分、生活に身近な水について学べる施設です。4面巨大シアターを使った水にまつわる学習や、水を使った不思議な実験ショーを楽しめるほか、同施設の地下には実際に稼働している有明給水所があり、ガイドさんと一緒に探検ができます

「東京都虹の下水道館」

ゆりかもめのお台場海浜公園駅から歩いて8分、下水道についての学習だけでなくお仕事体験もできる施設です。実際に作業着に着替えて下水道内に入って探検したり、専用器具を使った下水管の清掃体験、パソコンを使ったシミュレーションゲームなどができます。さらに同施設の地下にある水再生センターの見学も可能です。

「まとめ」

無料施設といっても本格的な体験学習ができ、子供も大人も楽しめますよ。

屋内だから気温や天気を気にせず遊べるうえ、イベントも頻繁に行われていて、何度でも遊びに行きたくなります。

電気料金の節約について

我が家はオール電化住宅ですので、電気料金のプランがオール電化住宅向けのものを契約しています。この電気料金プランは時間帯別に電気使用料金が異なるものになっています。

例えば、昼間の電力需要が多い時間帯は電気料金が高く、また反対に深夜電力需要の少ない時間帯は電気料金が安く、さらに朝や夕方・夜間などの家事の時間は昼と深夜の間の料金にといった具合に設定されています。最近はオール電化住宅が増えていますので、エコキュートや電気温水器といった機器は初めから深夜に作動するように設計・設置されています。

しかしながら他の家電製品はどうでしょうか。家族一人一人が自分の好きな時間に好きなだけ使用しているという家庭が多いのではないでしょうか。

我が家ではそこに注目し、電気代の節約に努めています。例えば、夜家族団らんの時間にはなるべくばらばらの部屋で過ごすことをやめ、リビングに全員が集まるようにしています。そうすることで、エアコン、テレビ、照明といった何気なく使っている電化製品も1部屋分のみの消費電力で済みます。

また洗濯や食洗器といった案外消費電力の多い家電製品も、深夜料金時間になってから使用するようにしています。そうすることにより電気代は昼間の約1/3に抑えることができています。

これら一つ一つはあまり大した効果がないように見えても一日一日の積み重ねで一か月あたりの電気代にしてみれば結構違うものです。これが何年も積み重なれば莫大な金額になることでしょう。そう思えば日々の少しの我慢も全く苦にならないものです。

▼参考になりました
自動契約機の申込みは意外に簡単
http://www.seattle-tacoma-homes.com/auto.html

将来に備えて, 今から貯蓄を開始。

結婚を機に, 貯金額が周りの友だちと比較して少ないことに危機感を感じ,

節約し始めました.

具体的な内容としては,

まず, 買い物に行く回数をコントロールするようにしています.

1週間の食事の献立を週末に考え, 1度に買い物に行くのです.

出来るだけ, リメイクできるレシピを採用することもポイントです.

献立を考えていないと, どうしても仕事終わりでしんどい日は外食することが多かったですが,

使い切らないといけない食材が家にあると思うと,

外食を自然と控えることができます.

ケーキなどのデザートも旦那と2人で食べにいくと, 飲み物も頼んだりで

2500円かかったりするので, 食べたいときはケーキを買ってきて,

家で食べるようにしています. 紅茶などの飲み物は, 家で準備すれば500円×2人分が浮きますし.

自分で作れそうなデザートなら, 自分でも作るようにこころがけています.

つぎに, 暖房などに関しては, 設定温度を低くし, ずっとつけておくようにしてから,

暖房費がやすくなります. こまめにつけたり消したりすると, 逆に高くついてしまうことに気づきました.

お風呂の設定温度も低めに設定し, ガス代も節約しています.

今までは, 熱いお湯しかお風呂でないと思っていて, 46℃のお風呂に入っていましたが,

いまは42℃ほどにすることで, 長くつかることができ, 身体の芯からあったまるので,

寝るときもすっと寝ることが出来ます.

ささいなことですが, 塵も積もればやまとなるので, 日々節約に奮闘中です.

「なんとなく」をやめるために。

気付けばお財布の中が寂しい、無駄遣いしたつもりはないのに毎月ギリギリ…という方、いらっしゃいますか? 貯蓄を増やすためにその「なんとなく」を減らしましょう。

そのために、まずは「財布の中の大掃除」をしましょう。

気づけば溜まる財布の中のレシートやポイントカード。行き場所がないからそいつらは財布の中にたまってしまうのです。まずは「レシート入れ」「ポイントカード置き場」を作ります。紙袋でもお菓子の空き箱でもOKです。決まった「置き場所」を作るのがポイントです。

買い物をする時はなるべくレシートをもらいます。そして帰宅後にレシート入れへ移動させます。溜まるレシートを見て、自分が意外に買い物をしていることに気付くかもしれません。「食品」「趣味」など、レシートを分類分けするのも良いかもしれませんね。

ポイントカードは「その日使うものだけ」財布に入れるように心がけましょう。作ってもらったものの全く使っていないカードは思い切って処分しましょう。持っていることを忘れているようなカード、財布に入っていても使えませんよね。

節約・貯蓄は嫌々取り組むとしんどくなります。目標や休憩ポイントを設定して、前向きに取り組みましょう。 

貯蓄をするコツ

私はまだ学生であるため収入源はアルバイトのみ。そこで、学生アルバイトでも貯蓄できるコツを自分が行っている方法で紹介します。まず、貯蓄をするために一月のバイト代を確認します。ここで得た収入の約半分は使用し、残り半分は貯蓄しようと決めます(例えば、収入源は5万円、使用金額は2万5千円ときめる)。

ここでポイントなのが半分を貯金しようとすることです。実際、学生の付き合いや遊び代で収入源の半分以上は飛んで行ってしまいます。しかし、自分の中で半分しか使ってはいけないと決めつければ、この遊びでこれだけ使ってしまったので、お菓子や物欲を抑えようという気持ちに心が向いていきます。

また、もう一つ大切なポイントは、周囲にお金がないことをアピールすることです。私は実際、1人暮らしのための資金を貯めるため貯蓄を頑張っています。しかし、周囲の友達はよく色々な外食へ行こうと誘ってきます。そこで、「自分は1人暮らしのための資金を貯めている、金銭的にきつい」ということを正直に伝えます。

そうすれば、周囲の友人も過度に誘ってくることもなく、無駄な出費を減らすことができます。しかし、ここで我慢をしすぎるとストレスになる恐れがあるので、時には我慢しすぎず友達と外食へいくなり、遊ぶなり使うと決めた範囲の出費をさせます。そうすれば自ずと貯蓄へのモチベーションも上がり、効率よく貯めれると思います。

家計簿はつけて、達成率を出す

家計簿をつけることは、貯蓄をすることで一番大切だと思っています。昨年対比を出すことで、今の自分たちの生活スタイルを把握することができます。外食をし過ぎたのか、洋服を買い過ぎたのか。しっかりと家計簿につけて、毎月の目標額を貯金できたか確かめる必要があります。

3か月ごとに見直しをして、年間目標貯金額が達成できるか確認をしています。あの時買った洋服は、本当に必要だったのかと考えることで、無駄な買い物だったと気が付きます。無駄遣いをしたことで、冬に新しいコートが買えないこともあります。年間目標を達成しなければ、老後に必要な3000万円は貯蓄できません。今、貯蓄できない人が、将来お金に困ることは明らかだと自分に厳しく言い聞かせるようにしています。しかし、今の生活が苦しいばかりでは辛いので、達成したら自分へのご褒美をあげるようにしています。

将来苦労しないとは、言えません。でも、今苦労しておけば、その分少しは将来が楽になるはずです。家計簿は、エクセルでつけています。過去のデータを全て残せるのでとても便利です。物価の上昇や環境の変化も書き込んでおくと、妥協点も見つかります。今は、家計簿をつけるのが趣味のようになりました。

私の貯金方法

基本的にどんぶり勘定な人間です。なので家計簿などつけようかなと思っても続いたためしがありません。今では家計簿アプリがでていて手軽につけられますが、それも私には無理でした。しかし確実に貯金は貯まっています。私の方法は毎月子供に教育費の積み立てとして、決まった金額と家計の貯金とを決めて、キャッシュカードを持たない通帳に預金することでもう何年も毎月貯金しています。

あと毎月このくらいだけ使うというのを決めて、例えば子供の児童手当みたいなものもすぐにその口座に預金するようにしています。基本的に月々のお給料で生活できているので、それ以外の臨時収入は特に使う必要はありません。なので一瞬ちょっと贅沢ができるなんて思ってしまうかもしれませんが、それはすべて貯金へ回します。

キャッシュカードのない通帳の良いところは簡単におろせないところ。おろすのには窓口に行かなければならなくとても面倒なので基本的にその通帳はあてにしていません。なので必然的に毎月貯まります。絶対毎月この額だけは貯金するという強い意志も必要かもしれませんが、毎月その額がない中でやりくりが慣れてくるとまったく苦になりません。使いたいと思う前にさっさと預金してしまうと、窓口までいっておろそうとまでも思わないかもしれません。

節約のため水道水です

節約のために水は水道水を飲んでいます。だけど水道水が美味しいところに住んでいるので大丈夫です。よく東京の水道水はニオイがするとか、東京の水道水は不味くてそのままの状態では飲めないなどと言われていますが、幸いなことにわたしが住んでいる場所は水道水が臭くもなく不味くもありません。水が豊かで水に恵まれている場所なので、水道水が普通に飲めます。

以前は節約をしていなかったので水道水が不味くなくてもペットボトルの水を買ってきて飲んでいました。さすがに料理に買ってきた水を使うことはありませんでしたが、お茶やコーヒーを淹れる時の水としてペットボトルの水を利用していたのです。そしてひとり満足していたのですが、ペットボトルの水は比較的安く買えてもそれが毎日のこととなると出費が気になりだしました。

毎日たくさんお茶を淹れますしペットボトルの水はすぐになくなってしまいます。100円もしない2リットルのペットボトルの水でも何本も買っていればかなりお金が出て行きます。それを考えて水道水を使うようにしています。水道水に変えてしばらく経ちますが全く支障はありません。お金の節約ができて買い物も楽になっていいことばかりだと思っています。